バルテス・ホールディングス(4442)・方針前進
成長投資を優先しつつ業績に応じた配当を検討
FY2019に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
10記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針460社が書いているテーマ・逆風0社・追い風462社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの464件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。」
業績に応じた配当を実施する方針のもと、2025年5月14日取締役会決議により、配当総額80,339千円、1株当たり4円の期末配当を実施した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2024年5月23日開催の取締役会において、2024年3月31日を基準日として、次のとおり期末配当(創業20周年記念配当)を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 81,023千円 ② 1株当たりの金額 4円00銭」
従来の業績に応じた配当方針に基づき、創業20周年記念配当として総額81,023千円、1株当たり4円の期末配当を実施した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は今後も成長を継続させ企業価値向上に努めていく一方、当社株式を保有しておられる株主の皆様への利益還元として、業績に応じた配当を実施していく考えです。」
成長投資と内部留保を優先しつつ、業績に応じた配当を検討する方針を継続している。当事業年度も配当は実施していない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後も成長を継続させ企業価値向上に努めていく一方、当社株式を保有しておられる株主の皆様への利益還元として、業績に応じた配当を実施していく考えです。」
成長投資と必要な内部留保を優先しつつ、業績・財政状態を勘案して配当を検討する方針を継続している。当期も配当は実施していない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「なお、現時点において今後の配当実施の可能性及びその実施時期等については未定でありますが、今後も必要な内部留保を確保しつつ、経営成績及び財政状態等を勘案しながら、利益還元を積極的に検討していく所存であります。」
内部留保を事業原資として確保しつつ、業績・財政状態に応じて配当を検討する方針を継続している。当期も配当は実施していない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は今後も成長を継続させ企業価値向上に努めていく一方、当社株式を保有しておられる株主の皆様への利益還元として、業績に応じた配当を実施していく考えです。」
成長投資と内部留保を勘案しつつ、業績に応じた配当を検討する方針を継続している。当期も配当は実施していない。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は今後も成長を継続させ企業価値向上に努めていく一方、当社株式を保有しておられる株主の皆様への利益還元として、業績に応じた配当を実施していく考えです。」
内部留保を中長期的な事業原資として利用する方針で、現時点の配当実施時期等は未定としている。