東名(4439)・目標再掲直近の決算(2026-10-15)では「後退」
安定配当の実施と継続的な増配目標
FY2020に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-10-15。
10記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2026年4月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。1株当たりの金額……6円00銭」
中間配当を1株当たり6円とする決議を行った。2025年9月1日の株式分割後の金額であり、安定配当を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度(2024年8月期)の利益配分につきましては、継続して安定的に配当を実施する方針により、期末配当を1株当たり15円増配し28円といたしました。」
2024年8月期の期末配当は1株当たり28円となり、前期の13円から15円増配した。翌期以降も安定的・継続的な増加を目指す方針を示している。 - FY2024-Q1実績引用有価証券報告書
「普通株式 96,701 13 2023年8月31日 2023年11月29日 利益剰余金」
2023年8月期の1株当たり13円配当について、2023年11月29日に効力が発生した支払実績を開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度(2023年8月期)の利益配分につきましては、継続して安定的に配当を実施する方針により、期末配当を1株当たり1円増配し13円といたしました。」
2023年8月期の期末配当を1株当たり13円とし、前期の12円から1円増配した。翌期以降も安定的・継続的な増加を目指している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「普通株式 88,097 12 2022年8月31日 2022年11月28日 利益剰余金」
2022年8月期の1株当たり配当額は12円となり、前期の11円から増配した実績を開示している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「普通株式 80,756 11 2021年8月31日 2021年11月26日 利益剰余金」
2021年8月期の1株当たり配当額が11円となり、前期の10円から増配した実績を開示している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「普通株式 73,272 10 2020年8月31日 2020年11月26日 利益剰余金」
2020年8月期の1株当たり10円配当について、2020年11月26日に効力が発生した支払実績を開示している。継続的な増配についての新たな数値は示されていない。 - FY2020初出有価証券報告書
「当事業年度(2020年8月期)の利益配分につきましては、電力サービス拡大のため内部留保を確保しつつ、まずは早期に株主への配当を実現させることに重きを置き、期末配当を1株当たり10円といたしました。また、翌事業年度(2021年8月期)の利益配分につきましては、経営成績、次期以降の見通し、財政状態、経済情勢等を勘案しつつ、1株当たり配当額の安定的かつ継続的な増加を目指してまいります。」
2020年8月期に1株当たり10円の期末配当を実施し、2021年8月期以降は1株当たり配当額の安定的・継続的な増加を目指す方針を示している。