東名(4439)・リスク対処
オフィス光119事業への売上依存
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主力製品Cuenote FCへの売上依存78社が書いているテーマ・逆風79社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。48社中13社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024対処有価証券報告書
「当社グループにおける売上高のうち、当該サービスに係る売上高の占める割合が当連結会計年度で47.5%と高く、当該サービスに依存しております。」
オフィス光119への売上依存比率は47.5%となり、前年度の52.2%から低下した。電力小売販売を第2のストック型ビジネスとして拡大する方針を継続している。 - FY2023対処有価証券報告書
「当社グループにおける売上高のうち、当該サービスに係る売上高の占める割合が当連結会計年度で52.2%と高く、当該サービスに依存しております。」
オフィス光119への売上依存はなお高いが、2020年8月期の81.1%から52.2%へ低下している。電力小売販売を第2のストック型ビジネスとして拡大する方針も示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループにおける売上高のうち、当該サービスに係る売上高の占める割合が当連結会計年度で81.1%と高く、当該サービスに依存しております。」
オフィス光119の売上高が連結売上高の81.1%を占める事業集中をリスクとして初めて具体的に数値化している。