Komori
Welby(4438)・施策再掲

知名度とコーポレートブランドの向上

FY2018に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2025。

10記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021前進FY2022 – FY20232019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 1
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広報活動による企業知名度向上34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。16社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「その具体策として、主要学会でのクリニカル・エビデンスの発表、戦略的な広報・広告活動、さらには機動的な事業提携を推進し、さらなる市場浸透を図ってまいります。」

    学会での臨床事例発表、広報・広告、企業連携によるサービス普及方針を継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「「オンコロジーPHRコンソーシアム」主催の勉強会、オンコロジー領域の学会を通じた実臨床事例の発表などの普及活動を実施しております。」

    オンコロジーPHRコンソーシアム主催の勉強会及び学会での実臨床事例発表を、知名度・サービス普及の具体的施策として実施した。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「具体的には「オンコロジーPHRコンソーシアム」の運営並びに規模拡大を行うこと及びオンコロジー領域の学会を通じた実臨床事例の発表などの普及活動を実施しております。」

    オンコロジー領域の学会を通じた実臨床事例の発表を普及活動として実施し、学会発表を通じた認知・普及施策を具体化している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「PHRを活用した糖尿病治療の多施設共同研究でHbA1c改善効果 日本糖尿病学会にて発表」

    日本糖尿病学会での多施設共同研究の発表により、主要学会でのエビデンス発表を通じた認知・普及活動が進展した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「そのために各主要学会でのクリニカル・エビデンスの発表、広報、広告宣伝、各種企業との営業連携、サービス連携の推進などを通じてサービス普及活動に積極的に取り組んでまいります。」

    臨床エビデンスの発表、広報、広告宣伝、企業との営業・サービス連携を通じたサービス普及方針を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、アステラス製薬株式会社と共同開発した過活動膀胱(OAB)患者向けサービスが国内のPHRサービスで初めて診療ガイドラインに掲載されるなどPHRサービスの認知度向上にも貢献しております。」

    PHRサービスの医療現場での認知向上について、アプリが診療ガイドラインに掲載された実績を再掲している。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、アステラス製薬株式会社と提供している過活動膀胱患者向けアプリ「ユーサポ」が、日本排尿機能学会及び日本泌尿器科学会編集の「夜間頻尿診療ガイドライン[第2版]」に掲載されるなど、医療におけるPHRの認知も進みました。」

    アステラス製薬とのアプリ「ユーサポ」が診療ガイドラインに掲載され、医療におけるPHRの認知が進展した。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「そのために各主要学会でのクリニカル・エビデンスの発表、広報、広告宣伝、医療機器メーカー、検査会社等との営業連携、サービス連携の推進などを通じてサービス普及活動に積極的に取り組んでまいります。」

    主要学会でのクリニカル・エビデンス発表、広報、広告宣伝等を通じたサービス・企業の知名度向上方針を再掲している。
  9. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「5月の日本糖尿病学会年次学術集会において「Welbyマイカルテ」の利用頻度と治療効果改善が相関することを示唆する発表が行われるなど、PHRによる患者のモチベーション向上、治療効果改善についての研究、エビデンスの蓄積も進展しました。」

    主要学会におけるPHR利用・治療効果に関する発表が実施され、学会発表を通じた認知・ブランド向上施策が具体化した。
  10. FY2018初出有価証券報告書

    「各主要学会でのクリニカル・エビデンスの発表等を通じて、今後も費用対効果を見極めながら適切なPR活動に積極的に取り組んでまいります。」

    主要学会でのクリニカル・エビデンス発表などを通じ、サービスと企業の知名度・ブランド価値を高める方針。
一緒に動いた変遷

「PHRアプリ全体の普及規模」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1PHRアプリ全体の普及規模5回
  3. 2疾患領域とPHRサービスメニューの拡大5回
  4. 3実臨床エビデンスの構築と発表5回
  5. 4Welbyマイカルテの普及と利用活性化4回
  6. 5他社サービス連携と共同プラットフォーム開発3回
  7. 6PHRサービスの機能・データ連携強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Welbyの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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