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Welby(4438)・施策前進

公募増資・上場による成長資金の調達

FY2018に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-09-15。

7記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q3 – FY2019前進FY2024-Q1 – 2026-09-152019: 420192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
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公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-15前進株式の発行・処分

    「今回の調達資金につきましては、今後の企業価値向上のために事業成長に伴う運転資金に充当することを予定しております。」

    第三者割当により5,000万円を調達し、PHRプラットフォーム事業における開発投資へ2026年9月から12月に充当する計画を示した。
  2. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2024年4月10日開催の取締役会において、中部電力株式会社(以下、「中部電力社」という。)との間で、資本業務提携(以下、「本資本業務提携」という。)を行うこと、及び中部電力社に対する第三者割当により新株式を発行することについて決議し、2024年4月26日に払込が完了しております。」

    中部電力を引受先とする第三者割当増資について、2024年4月26日に払込が完了し、434,782株、総額499,999,300円の資金調達を実施した。既存の上場・公募増資とは別の新たな成長資金調達の実績である。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当事業年度末における純資産の残高は、前事業年度末に比べて424,997千円増加し、1,668,327千円となりました。この主な要因は、当社普通株式の東京証券取引所マザーズへの上場に伴う公募増資とオーバーアロットメントによる第三者割当増資による株式の発行による収入436,300千円によるものであります。」

    2019年3月の公募増資・上場と4月のオーバーアロットメント関連第三者割当による資金調達を再掲している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社東京証券取引所より上場承認を受け、2019年3月29日をもって同取引所マザーズ市場に上場いたしました。この株式上場にあたり、2019年3月28日に公募増資による払込みを受け、資本金及び資本準備金が159,546千円増加しております。さらに、2019年4月23日に有償第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)による払込みを受け、資本金及び資本剰余金がそれぞれ58,604千円増加しております。これらの結果、当第3四半期会計期間末において資本金が903,050千円、資本準備金が899,650千円となっております。」

    2019年3月の上場、公募増資および同年4月のオーバーアロットメント関連の第三者割当増資について、資本金・資本準備金の増加額を含めて再掲している。
  5. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における財務活動によるキャッシュ・フローは432,730千円の収入となりました。主な要因は、当社普通株式の東京証券取引所マザーズへの上場に伴う公募増資及びオーバーアロットメントによる第三者割当増資による株式の発行による収入436,300千円であります。」

    公募増資に加え、オーバーアロットメントによる第三者割当増資が実施され、株式発行による収入436,300千円が計上された。資本金・資本準備金も追加で増加している。
  6. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2019年3月28日を払込期日とする有償一般募集増資により新株式66,700株を発行いたしました。これにより、発行済株式総数は1,921,700株となっております。」

    2019年3月28日に有償一般募集で66,700株を発行し、3月29日に東京証券取引所マザーズへ上場した。公募増資による資金調達・上場という計画上のマイルストーンが実現した。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「今回当社が計画している公募増資による調達資金の使途については、患者及び医療機関向けの新規PHRプラットフォームの開発及び改修に係る費用、PHRプラットフォームの実臨床における治療効果のエビデンスの構築、及び当該成果を発表するための各種学会への出展、セミナー開催に係る費用並びに専門人材等の採用費に充当する予定であります。」

    公募増資による調達資金を、新規PHR開発・改修、臨床エビデンス構築・発表、専門人材採用に充当する計画。併せて2019年3月のマザーズ上場を記載している。
一緒に動いた変遷

「PHRアプリ全体の普及規模」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1PHRアプリ全体の普及規模3回
  3. 2疾患領域とPHRサービスメニューの拡大3回
  4. 3Welbyマイカルテの普及と利用活性化2回
  5. 4実臨床エビデンスの構築と発表2回
  6. 5患者PROデータ活用分野の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
Welbyの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-15の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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