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サーバーワークス(4434)・施策前進

上場増資資金による人員・サービス基盤・借入返済への充当

FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY20202019: 320192020: 12020
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公募増資調達資金による事業拡大・成長投資への充当188社が書いているテーマ・逆風0社・追い風196社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに63社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「財務活動の結果獲得した資金は567,644千円となりました。これは主に、株式の発行による収入871,544千円があった一方で、短期借入金の減少額300,000千円等があったことによるものです。」

    上場増資による資金871,544千円を受け入れ、短期借入金300,000千円を減少させた。資金使途について、借入金返済と費用の一部への充当実績も記載している。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動の結果獲得した資金は568,046千円となりました。これは主に、株式の発行による収入871,544千円があった一方で、短期借入金の減少額300,000千円等があったことによるものであります。」

    上場増資による資金調達が進み、短期借入金300,000千円を返済して残高がゼロとなった。資本金・資本準備金もそれぞれ440,497千円増加している。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年3月13日に東京証券取引所マザーズ市場への上場にあたり、2019年3月12日を払込期日とする一般募集による増資(ブックビルディング方式)を実施いたしました。この結果、当第1四半期累計期間において、資本金及び資本準備金がそれぞれ439,760千円増加し、当第1四半期会計期間末において資本金は608,860千円、資本準備金は598,860千円となっております。」

    上場に伴う公募増資が実施され、資本金・資本準備金が増加した。また、短期借入金は300,000千円減少している。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「事業拡大を目的とした増加人員に係る採用費及び労務費・人件費の一部、クラウドインテグレーション及びMSPにおける業務委託費の一部、サービス基盤拡充等のために金融機関から借り入れた短期借入金の返済資金に充当予定であります。」

    2019年3月の公募増資について、成長投資と短期借入金返済を資金使途としている。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益の大幅成長」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33322★12345
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益の大幅成長3回
  3. 2クラウドビジネスの強化・拡大とストック型収益の強化3回
  4. 3株式会社テラスカイとの資本・業務関係の変化3回
  5. 4クラウドファースト市場の拡大2回
  6. 5フロー売上からストック売上を積み上げる収益モデル2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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