スマレジ(4431)・施策前進
事業規模拡大を目的とする設備投資
FY2019に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業基盤強化に向けた継続的な設備投資93社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている93社のうち14社を表示しています。上の文は93社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、当社グループのクラウドサービス事業において、お客様の利便性向上を目的として総額992,453千円の設備投資を実施しました。」
顧客利便性向上を目的とする設備投資を総額9億9,245万円実施し、サブスク用機器、ソフトウェア開発、事業譲受による無形固定資産の取得等に充当した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度は、当社のクラウドサービス事業において、お客様の利便性向上を目的として総額456,978千円の設備投資を実施しました。その主なものは、サブスク用機器の購入及び当社ソフトウェア開発による投資等であります。」
顧客利便性向上を目的とする設備投資を総額456,978千円実施し、サブスク用機器やソフトウェア開発に投資した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当事業年度は、当社のクラウドサービス事業において、事業規模の拡大を目的として総額176,771千円の設備投資を実施しました。その主なものは、東京オフィス移転による内装工事等109,515千円及び自社作成基幹システム55,897千円であります。」
事業規模拡大を目的とする設備投資を総額176,771千円実施し、東京オフィス移転や基幹システムに充当している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当事業年度は、当社のクラウドサービス事業において、事業規模の拡大を目的として総額134,246千円の設備投資を実施しました。」
大阪本社移転の内装工事等91,535千円、自社作成基幹システム38,265千円などの設備投資を実施している。