スマレジ(4431)・施策前進
横浜ショールーム移転による関東圏の知名度・利便性向上
FY2020-Q1に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2024。
9記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
横浜ショールーム移転による関東圏の知名度・利便性向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、2023年11月に名古屋ショールームを移転しており」
ショールーム展開について、2023年11月に名古屋ショールームを移転した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「新ショールームの賃借料や研究開発費の計上等により、費用が増加していますが」
新ショールームの開設・運営に伴う賃借料が発生しており、ショールームを通じた営業活動の拡大を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「商談数の増加を目的とした新ショールーム開設に伴い賃借料等が増加しておりますが」
商談数の増加を目的として新ショールームを開設し、ショールームを通じた営業活動を拡大している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「2022年5月には福岡市内の新天町商店街にて当社初の路面店でのショールーム営業を開始しました。」
ショールーム展開について、2022年5月に福岡市内で当社初の路面店営業を開始し、販路・顧客接点を広げた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「テレビCMの放送によるメディア露出の増加や、福岡への直営ショールーム開設による販路の拡大等、新たな試みを続けており」
ショールーム展開について、福岡への直営ショールーム開設により販路を拡大する具体的な進展を記載している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「その他、東京都内での新たなショールーム増設やオンライン商談への注力など、営業形態の手法を移行する新しい取り組みにも着手しています。」
ショールーム展開について東京都内での新たな増設に着手し、従来の拠点展開をさらに進めている。 - FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書
「当社では新宿に新たなショール―ムをオープン致します。当社サービスの導入を検討する際には、実機でのプレゼンテーションが有効で、アフターコロナを見据えて、主要都市に低コスト型のショールームを展開してゆきます。」
ショールーム展開について、新宿への新設に加え、アフターコロナを見据えて主要都市へ低コスト型拠点を展開する方針を示しており、対象範囲を広げている。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社では関東圏内での知名度の向上と、主にさいたま市や宇都宮市を中心とするエリアで店舗を営む方のショールーム訪問の利便性向上を目的として、スマレジ池袋ショールームを開設しました。」
関東圏内の知名度・ショールーム訪問の利便性向上に向け、池袋ショールームを開設した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社では関東圏内での知名度の向上と当社ショールームの利便性の向上を目的として、横浜ショールームを移転しました。」
関東圏内での知名度向上とショールームの利便性向上を目的に、横浜ショールームを移転した。