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リックソフト(4429)・リスク対処

受注契約に係る将来損失の発生見込み

FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「対処」で、最初の「対処」はFY2024-Q3。直近の記載は2026-05-01。

6記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022悪化FY2023対処FY2024-Q3顕在化FY2025-H1対処FY2025 – 2026-05-012022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
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損失見込受注契約に係る受注損失引当金の解消148社が書いているテーマ・逆風147社・追い風1社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-01対処株主総会

    「なお、当連結会計年度において、損失の発生が見込まれる受注契約はないため、受注損失引当金を計上しておりません。」

    受注契約に係る将来損失について、当連結会計年度末に引当金を計上していないことを記載している。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度において、損失の発生が見込まれる受注契約はないため、受注損失引当金を計上しておりません。」

    受注契約に係る損失の発生見込みがないとして、受注損失引当金の計上がなくなっている。
  3. FY2025-H1顕在化有価証券報告書

    「受注損失引当金 - 153」

    受注損失引当金が前連結会計年度末の「-」から当中間連結会計期間末には153千円となり、受注契約に係る将来損失への引当が再び計上されている。
  4. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「受注損失引当金 5,590 -」

    受注損失引当金は前連結会計年度末の5,590千円から当第3四半期連結会計期間末には「-」と表示された。引当金残高の減少は示されるが、リスク消滅の理由は本文に記載されていない。
  5. FY2023悪化有価証券報告書

    「売上原価に含まれている受注損失引当金繰入額は、次のとおりであります。前連結会計年度2,594千円、当連結会計年度5,590千円」

    受注契約に係る受注損失引当金繰入額が前期の2,594千円から5,590千円に増加している。
  6. FY2022初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末における受注契約に係る損失見込額を計上しております。」

    受注契約に係る将来損失に備え、受注損失引当金繰入額2,594千円を計上している。
一緒に動いた変遷

「2019年5月期第1四半期の売上・利益実績」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 12019年5月期第1四半期の売上・利益実績2回
  3. 2ツールソリューション事業における研究開発活動2回
  4. 32020年11月末の総資産・純資産の増加2回
  5. 4顧客との契約から生じる収益の移転時期別開示2回
  6. 5アジアパシフィック急成長企業への5年連続ランクイン2回
  7. 6Atlassian以外の先進的ツールによる収益基盤の多様化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
リックソフトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の株主総会で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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