シノプス(4428)・事実引き上げ直近のその他開示(2026-09-07)では「前進」
売上高・営業利益率による経営管理
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載は2026-09-07。
4記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-07前進その他開示
「2027 年 12 月期以降のストック売上収益および営業利益率の向上に寄与し、「ARR への貢献」および「企業価値の向上」に資するものと考えております。」
料金改定の効果をストック売上収益、営業利益率、ARRおよび企業価値の向上に結び付ける見通しを示している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当社が目標とする経営指標は、シェア率、ARR(注2)、売上高、営業利益の4指標であります。」
経営指標にARRを加え、従来のシェア率・売上高・営業利益に加えた4指標へ拡張した。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「当社が目標とする経営指標は、売上高、営業利益、シェア率の3指標であります。」
経営目標の判断指標が従来の売上高・営業利益率の2指標から、売上高・営業利益・シェア率の3指標へ変更された。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社が目標とする経営指標は、売上高、営業利益率の2指標であります。」
経営目標の達成状況を判断する指標として売上高と営業利益率を採用している。