マンガアプリ事業への経営資源集中
FY2018に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-25。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような市場環境の中で、当社グループはエンターテイメント事業において、主力サービスである「マンガBANG!」の収益性の改善及びオリジナル作品の制作を強化するとともに、ITソリューション事業及び越境EC事業の拡大に向けた先行投資に注力しました。」
主力サービスの収益性改善・オリジナル作品制作と、ITソリューション事業及び越境EC事業への投資を組み合わせる多角化方針を継続している。 - 2026-05-14前進決算説明資料
「マンガ制作及びITソリューション事業への積極的な先行投資を行ったが、高粗利率のマンガ制作売上が増加したこと及び広告宣伝費の削減により、営業損失は改善」
マンガ制作及びITソリューション事業への先行投資を継続しながら、マンガ制作売上の増加を業績改善につなげている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、これまで培ったビジネス構築力を基盤に、主力サービス「マンガBANG!」で利益を確保しつつ、マンガ制作、ITソリューション事業及び越境EC事業へ経営資源を投下し、成長性と収益性のバランスを図って参ります。」
主力サービスで利益を確保しながら、マンガ制作、ITソリューション、越境ECへ経営資源を投下し、成長性と収益性のバランスを図る方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような市場環境の中で、当社グループはエンターテイメント事業において、主力サービスである「マンガBANG!」の収益性の改善及びオリジナル作品の制作を強化するとともに、前期に立ち上げたITソリューション事業において、事業の立上げ及び拡大に向けた先行投資に注力しました。」
主力サービスの収益性改善・オリジナル作品制作の強化と、ITソリューション事業への先行投資を継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは、これまで培ったビジネス構築力を基盤に、主力サービス「マンガBANG!」で利益を確保しつつ、マンガ制作、マンガアプリの海外展開及びITソリューション事業(SES、SEOメディア、オンライン診療支援サービス)、新規事業へ経営資源を投下し、成長性と収益性のバランスを図って参ります。」
従来のマンガアプリ事業への集中という説明から、主力サービスで利益を確保しつつ、マンガ制作、海外展開、ITソリューション、新規事業にも経営資源を投下する構成へ説明を広げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「現在はマンガアプリ事業に経営資源を集中しております。」
マンガアプリ事業への経営資源集中を引き続き事業の前提としている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「現在は、マンガアプリ事業に経営資源を集中しております。」
マンガアプリ事業への経営資源集中を引き続き事業の前提としている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「現在はマンガアプリ事業においてアプリ開発力とマネタイズ力で、中長期にわたる継続的な成長を目指しております。」
マンガアプリ事業への経営資源集中と、開発力・マネタイズ力を基盤とする成長方針を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「現在はマンガアプリ事業へ経営資源を集中させ、アプリ開発力とマネタイズ力で、中長期に亘る継続的な成長を目指しております。」
複数のインターネットサービスを経た後、マンガアプリ事業を中核としている。