VALUENEX(4422)・施策前進
本社事務所の増床
FY2018に初出。8回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2022。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社オフィスの拡張・職場環境整備19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度において投資活動の結果、取得した資金は7,972千円となりました。(前連結会計年度は1,742千円の支出)これは本社オフィスの一部解約等による敷金の払い戻しによるものであります。」
本社オフィスの一部解約が実行され、敷金の払い戻し7,972千円と、設備の除却8,637千円が通期で記載された。 - FY2022-Q3一部解約による資産減少を更新有価証券報告書
「これは主に本社オフィスの一部解約により敷金保証金等が減少した結果、投資その他の資産が6,257千円、減価償却等によって有形固定資産が3,805千円減少したことによるものであります。」
本社オフィスの一部解約に伴い、投資その他の資産が6,257千円減少した。前四半期の6,125千円減少から金額が更新されている。 - FY2022-Q2一部解約による資産減少を更新有価証券報告書
「これは主に本社オフィスの一部解約により敷金保証金等が減少した結果、投資その他の資産が6,125千円減少したことによるものであります。」
本社オフィスの一部解約に伴い、投資その他の資産が6,125千円減少した。前第1四半期の5,499千円減少に続く記載である。 - FY2022-Q1一部解約による資産減少を記載有価証券報告書
「これは主に本社オフィスの一部解約により敷金保証金等が減少した結果、投資その他の資産が5,499千円減少したことによるものであります。」
前期に方針転換した本社オフィスの一部解約について、当第1四半期の投資その他の資産が5,499千円減少した要因として記載している。 - FY2021-Q3後退有価証券報告書
「当社では、生産性の向上を目的として、オフィスの再定義および最適化を進めており、現在の本社オフィスに一部余剰が生じる見込みであることから、本社オフィスを一部解約することと致しました。」
本社事務所の増床後、余剰見込みを理由に一部解約へ方針が転じ、関連して8,468千円の減損損失を計上した。オフィス拡張の規模を縮小する動きである。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は62,027千円であり、主に本社事務所増床に伴う投資であります。」
本社事務所増床に伴い、建物50,420千円、工具・器具及び備品11,607千円を含む設備投資62,027千円を実施した。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「事務所増床に伴う設備 55,000 - 自己資金 2019年4月 2019年8月」
事務所増床投資計画は、前回の40,000千円から55,000千円へ増額され、着手・完了予定時期も更新された。 - FY2018初出有価証券報告書
「事務所増床に伴う設備 40,000 自己資金 平成31年2月 平成31年3月」
投資予定総額40,000千円、平成31年2月着手・同年3月完了予定。