生成AI・ChatGPT研修の提供
FY2023-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-08-14。
ディ・アイ・システムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- 2026-08-14再定義決算説明資料
「研修AIエージェントの活用で効果的な学習環境を提供。社員育成のパーソナライズ化を実現」
生成AI・ChatGPTを用いた研修提供から、AIエージェントによる個別最適化された学習環境の提供へと表現を広げている。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「「Copilot for Microsoft 365(注11)体験研修」が好評であったことを受け、より効果的なCopilot活用を目的とした「Copilot for Microsoft 365応用研修」を昨年10月にリリースいたしました。」
生成AI研修について、Copilot for Microsoft 365体験研修の好評を受け、より高度な活用を扱う応用研修を2024年10月にリリースした。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、2024年2月に新たにリリースした「Microsoft Copilot for Microsoft 365(注7)体験研修」が好評をいただいております。受講の申し込みに加え、多くのお問い合わせをいただいていることから、先行して2024年9月までの研修スケジュールを確定しております。」
生成AI関連研修としてMicrosoft Copilot for Microsoft 365体験研修を2024年2月にリリースし、好評と問い合わせを受けて2024年9月までの研修スケジュールを確定した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「また、昨年から提供を開始した「ChatGPT(注7)研修」及び「生成系AIサービス『Google Bard(注8)/Microsoft Bing(注9)』が2時間でまるっとわかる実践セミナー」についても、引き続き好評をいただいております。」
前年に開始したChatGPT研修およびGoogle Bard/Microsoft Bingの生成系AI実践セミナーについて、好評が継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「新規研修としましては、2022年12月に「メタバース技術研修Hubs&Spoke」、2023年2月に「デジタルツイン研修」、2023年5月に「ChatGPT研修」、2023年9月に「生成系AIサービス『Google Bard/Microsoft Bing』が2時間でまるっとわかる実践セミナー」をリリースいたしました。」
ChatGPT研修のリリースに続き、生成系AIのGoogle Bard・Microsoft Bing実践セミナーを2023年9月にリリースした。メタバース、デジタルツイン、生成AIへと新規研修の対象を広げている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「新規研修としましては、2022年12月に「メタバース技術研修Hubs&Spoke」、2023年2月に「デジタルツイン研修」、2023年5月に「ChatGPT研修」をリリースいたしました。特に「ChatGPT研修」につきましては、既に50社ほどの企業様にご参加いただき、好評をいただいております。」
2023年5月予定だったChatGPT研修を実際にリリースし、約50社の企業が参加する段階に進んだ。メタバース技術研修・デジタルツイン研修も含め、新規研修の提供実績を更新している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「また、2023年5月からは、生成AIとChatGPTの活用方法を学ぶことができる「ChatGPT研修」のリリースを予定しております。」
生成AIとChatGPTの活用方法を学ぶ新たな研修について、2023年5月からのリリース予定を初めて記載している。