Komori
True Data(4416)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-12)では「その他」

売上計上と営業・経常・純損失

FY2022-Q3に初出。20回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-12。

20記載
5年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022 – FY2023悪化FY2024-Q1 – FY2024-Q32022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移617社が書いているテーマ・逆風47社・追い風762社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの896件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における当社の売上高は1,870,468千円(前事業年度比20.3%増)となり、営業利益は101,600千円(前事業年度比109.6%増)、経常利益は108,959千円(前事業年度比121.6%増)、当期純利益は80,508千円(前事業年度比508.5%増)となりました。」

    売上高が20.3%増、営業利益が109.6%増、経常利益が121.6%増、当期純利益が508.5%増となり、前事業年度から大幅な増収増益となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高867,295千円(前年同期比13.0%増)、営業利益は42,938千円(前年同期比10.2%増)、経常利益は47,820千円(前年同期比24.6%増)、中間純利益は37,016千円(前年同期比494.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、中間純利益が前年同期を上回り、特に中間純利益は前年同期比494.6%増となった。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における当社の売上高は1,554,285千円(前事業年度比2.4%減)となり、営業利益は48,468千円(前事業年度比24.2%減)、経常利益は49,166千円(前事業年度比21.6%減)、当期純利益は13,231千円(前事業年度比77.9%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前事業年度を下回り、当期純利益は77.9%減となった。投資有価証券評価損26,335千円も特別損失として計上している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「特別損失 投資有価証券評価損 26,335」

    当中間会計期間に投資有価証券評価損26,335千円を特別損失として計上している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高767,306千円(前年同期比2.3%減)、営業利益38,948千円(前年同期は営業損失19,733千円)、経常利益は38,372千円(前年同期は経常損失20,370千円)、中間純利益は6,225千円(前年同期は中間純損失22,022千円)となりました。」

    売上高は前年同期比2.3%減となった一方、営業利益・経常利益・中間純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転じた。
  6. FY2024利益指標が混在有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における当社の売上高は1,593,040千円(前事業年度比10.6%増)となり、営業利益は63,942千円(前事業年度比15.9%減)、経常利益は62,696千円(前事業年度比14.4%減)、当期純利益は60,000千円(前事業年度比76.5%増)となりました。」

    売上高と当期純利益は増加した一方、営業利益と経常利益は減少しており、業績指標の動きが分かれている。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,192,359千円(前年同四半期比12.6%増)、営業利益8,168千円(前年同四半期比80.8%減)、経常利益は7,161千円(前年同四半期比82.2%減)、四半期純利益は1,098千円(前年同四半期比97.2%減)となりました。」

    売上高は前年同四半期比12.6%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも大幅に減少している。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高785,532千円(前年同四半期比10.7%増)、営業損失19,733千円(前年同四半期は営業利益44,446千円)、経常損失は20,370千円(前年同四半期は経常利益42,768千円)、四半期純損失は22,022千円(前年同四半期は四半期純利益40,876千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比10.7%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年の利益から損失に転じている。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における当社の売上高は373,975千円(前年同四半期比3.3%増)、営業損失は37,729千円(前年同四半期は営業利益21,359千円)、経常損失は38,041千円(前年同四半期は経常利益20,267千円)、四半期純損失は41,998千円(前年同四半期は四半期純利益18,266千円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比3.3%増となった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年の利益から損失に転じている。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における当社の売上高は1,440,271千円(前事業年度比9.6%増)となり、営業利益は76,034千円(前事業年度比238.0%増)、経常利益は73,258千円(前事業年度比223.1%増)、当期純利益は33,996千円(前事業年度比119.5%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前期を上回り、営業利益等の増益幅も数値で示している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,058,598千円(前年同四半期比11.2%増)、営業利益42,439千円(前年同四半期は営業損失14,003千円)、経常利益は40,121千円(前年同四半期は経常損失13,697千円)、四半期純利益は39,335千円(前年同四半期は四半期純損失18,095千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比11.2%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年の損失から利益となった。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高709,524千円(前年同四半期比13.9%増)、営業利益44,446千円(前年同四半期は営業損失3,076千円)、経常利益は42,768千円(前年同四半期は経常損失2,728千円)、四半期純利益は40,876千円(前年同四半期は四半期純損失3,043千円)となりました。」

    売上高が前年同四半期比13.9%増となり、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年の損失から利益に転じている。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間における当社の売上高は362,014千円、営業利益は21,359千円、経常利益は20,267千円、四半期純利益は18,266千円となりました。」

    2022年4月から6月までの第1四半期について、売上高362,014千円、営業利益21,359千円、経常利益20,267千円、四半期純利益18,266千円を計上している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における当社の売上高は1,313,834千円と前事業年度と比べ147,773千円の増加、営業利益は22,493千円(前事業年度は営業損失64,433千円)、経常利益は22,670千円(前事業年度は経常損失64,335千円)、当期純利益は15,485千円(前事業年度は当期純損失60,804千円)となりました。」

    売上高が増加し、営業利益・経常利益・当期純利益が損失から利益へ転じた。
  15. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間における当社の売上高は951,653千円、営業損失は14,003千円、経常損失13,697千円、四半期純損失は18,095千円となりました。」

    2021年4月から12月までの累計業績として、売上高と各段階の損失額を記載している。
一緒に動いた変遷

「消費財メーカー・小売企業向けサービスの拡販」は、この変遷が動いた19回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1消費財メーカー・小売企業向けサービスの拡販5回
  3. 2オンプレミスからクラウドへの構造転換5回
  4. 3東京証券取引所マザーズ上場と資本調達5回
  5. 4KURASHI360・AI等による外部ビッグデータと異業種への展開4回
  6. 5新型コロナウイルス感染症による事業・会計上の影響3回
  7. 6新機能・新サービスとクロスセルによる収益源の多様化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
True Dataの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上計上と営業・経常・純損失|True Data(4416)の変遷 | Komori