東京証券取引所マザーズ上場と資本調達
FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。44社中11社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年4月1日~2025年9月30日 7,400 4,841,200 1,305 1,371,774 1,305 211,264(注)新株予約権の行使による増加であります。」
当中間会計期間中の新株予約権行使により7,400株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ1,305千円増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年4月1日~2025年3月31日 55,400 4,833,800 9,790 1,370,469 9,790 209,959(注)3.新株予約権の行使による増加であります。」
当事業年度中の新株予約権行使により55,400株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ9,790千円増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「ストック・オプションの行使により資本金が8,797千円増加し、さらに資本準備金も8,797千円増加いたしました。」
当事業年度に新株予約権の行使で53,200株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ8,797千円増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「2023年10月1日~2023年12月31日(注1) 13,000 4,739,400 1,950 1,354,041 1,950 193,531 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」
第3四半期累計期間中の新株予約権行使により13,000株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ1,950千円増加している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2023年4月から6月に新株予約権の行使により1,200株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ210千円増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「ストック・オプションの行使により資本金が5,512千円増加し、さらに資本剰余金も5,512千円増加いたしました。」
2022年4月から2023年3月までの新株予約権行使により36,500株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ5,512千円増加している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2022年10月から12月に新株予約権の行使により20,000株が増加し、資本金および資本準備金がそれぞれ3,000千円増加している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「新株予約権の行使による増加であります。」
2022年4月1日から6月30日までに新株予約権の行使により1,500株が増加し、資本金・資本準備金がそれぞれ262千円増加している。 - FY2022前進有価証券報告書
「2021年12月15日 有償一般募集(ブックビルディング方式による募集) 発行済株式総数170,000株、資本金増減額173,604千円、資本準備金増減額173,604千円。2021年12月16日~2022年3月31日 新株予約権の行使による増加 79,300株。」
上場時の公募増資に加え、当事業年度中の新株予約権行使による株式・資本の増加を記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当社は、2021年12月16日をもって東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場にあたり、2021年12月15日を払込期日とする公募(ブックビルディング方式による募集)による新株の発行170,000株、新株予約権の行使による新株の発行75,000株により、資本金及び資本剰余金がそれぞれ185,036千円増加しております。」
東京証券取引所マザーズへの上場を完了し、公募増資および新株予約権行使により資本を増加させたことを記載している。