フレクト(4414)・施策前進
提案体制強化による大手既存顧客の取引拡大
FY2026-H1に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-13。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業・開発連携による顧客密着型提案営業87社が書いているテーマ・逆風0社・追い風90社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-13前進決算説明資料
「データ連携、ID統合及びデータ統合プラットフォームの構築にAIを加えたトータルサービスの提供が総じて既存顧客との取引拡大に繋がり」
AIを組み合わせたトータルサービスが既存大手企業の取引拡大につながったことが、提案体制による成長の実績として示された。 - FY2026前進有価証券報告書
「提案活動を強化したことで一部の既存顧客との取引拡大に繋がり、大手企業の四半期売上高が50百万円以上の顧客数は13社(前年同期は11社。前四半期は13社)となり、大手企業の四半期売上高が100百万円以上の顧客数は、前四半期から1社増え5社となりました。」
提案活動の強化により既存顧客との取引が拡大し、四半期売上高50百万円以上の顧客13社、100百万円以上の顧客5社となった。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「提案体制を強化したことで一部の既存顧客の取引拡大を実現しており、四半期売上高が25百万円以上の大手企業の顧客数が22社(前年同期は21社、前四半期は18社)となりました。」
提案体制の強化を通じて既存顧客の取引を拡大し、四半期売上高25百万円以上の大手企業顧客数が22社となった。