フレクト(4414)・施策PC投資継続とCariot設備移管
半導体不足への対応としてのPC一括購入
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
半導体不足対応の業務用PC一括購入1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025PC投資継続とCariot設備移管有価証券報告書
「2025年3月期における設備投資による設備の取得額の総額は87,526千円(無形固定資産を含む)であり、その主な内訳は業務用PCの購入によるものであります。また、当事業年度において重要な設備の減少の総額は26,752千円であり、主にサービス提供用Cariotデバイス及び業務用PCを株式会社キャリオットへ譲渡したものであります。」
業務用PCの購入を中心に87,526千円の設備投資を行った一方、CariotデバイスおよびPCを株式会社キャリオットへ譲渡した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年3月期における設備投資による設備の取得額の総額は190,076千円(無形固定資産を含む)であり、その主な内訳は業務用パソコンの購入によるものであります。」
半導体不足への対応としてのPC一括購入に続き、当事業年度もPC購入を中心に190,076千円の設備投資を実施した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これは主に、半導体不足への対応としてPCを一括購入したことにより有形固定資産を88,540千円取得した一方で、固定資産に係る減価償却費を38,596千円計上したこと等によるものであります。」
半導体不足への対応としてPCの一括購入を継続し、有形固定資産の取得額が88,540千円となった。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「これは主に、半導体不足への対応としてPCを一括購入したことによる有形固定資産の取得33,277千円、取得した一方で固定資産に係る減価償却費を18,718千円計上したこと等によるものであります。」
半導体不足への対応策としてPCを一括購入し、有形固定資産33,277千円を取得したことが初めて記載された。