オンライン・対面マーケティングによるCariot顧客拡大
FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「Cariotサービスについては、2024年10月1日に当社とソラコムとの合弁会社化が完了しており、以降は当社が営む事業の範囲から外れております。」
Cariot事業が当社の事業範囲から外れたため、当社によるマーケティング・営業活動を通じたCariot顧客拡大のテーマは本 filing では記載されていない。 - FY2024前進有価証券報告書
「マーケティング及び営業活動においては、主なターゲット顧客である中小企業に加え、中堅・大手企業にも営業対象を広げた結果、契約数は357件と過去最高を更新しながら、ARPA及びARR(注6)の上昇を実現しました。」
Cariotの営業対象を中小企業から中堅・大手企業へ広げ、契約数357件という過去最高とARPA・ARRの上昇を実現した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「マーケティング及び営業活動においては、主なターゲット顧客である中小企業に加え、大手企業の顧客にも対象を広げた結果、契約数は339件と過去最高を更新し、ARPAは上昇しました。」
Cariotの対象顧客を中小企業から大手企業にも広げ、契約数が339件と過去最高を更新し、ARPAも上昇した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「マーケティング及び営業活動においては、ターゲット顧客である中小企業に注力したことで、契約数は323件と過去最高を更新しました。」
中小企業をターゲット顧客としてマーケティング・営業活動に注力し、Cariotの契約数が323件と過去最高を更新した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「マーケティング及び営業活動においては、ターゲット顧客である中小企業に注力したことで、契約数は307件と過去最高を更新しました。」
Cariotのマーケティング・営業活動で中小企業に注力し、契約数が307件と過去最高を更新した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「マーケティングにおいては、オンラインマーケティングを中心に新機能のモニターキャンペーンによる販売促進策を実施、また車両用途毎の合同説明会や製品の活用セミナーの開催も継続展開しました。結果として、新規顧客の獲得と、既存顧客からの追加受注においても成果を得ました。」
オンラインマーケティング、新機能モニターキャンペーン、合同説明会・活用セミナーを実施し、新規顧客獲得と既存顧客からの追加受注で成果を得た。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「マーケティングにおいては、他社との共催セミナーや製品の活用セミナー開催を継続しながらオンラインマーケティングにより一層注力しました。結果として、多数の新規顧客を獲得し、既存顧客からの追加受注においても成果が得られました。」
オンラインマーケティングへの注力を強め、多数の新規顧客獲得と既存顧客からの追加受注につながった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「マーケティングにおいては、他社との共催セミナーや製品の活用セミナー等のオンライン施策に加えて、対面での展示会出展等の各種取り組みを継続的に実施し、新規顧客の獲得において一定の成果を得ました。」
オンラインセミナーと対面展示会を組み合わせたCariotのマーケティング施策と新規顧客獲得が継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「マーケティングにおいては、他社との共催セミナー、新規顧客向けのサービス活用セミナーといったオンラインマーケティングに加えて、対面での展示会参加等、各種取り組みにより新規顧客の獲得が増加し、一定の成果を得ました。」
オンライン・対面のマーケティング施策により、新規顧客の獲得増加が記載された。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「WEBセミナー等のオンラインでのマーケティングに加え、対面での展示会にも参加する等、各種マーケティングを継続的に実施し、新規顧客の獲得、既存顧客の追加受注等、一定の成果を得ました。」
オンラインセミナーと対面展示会を組み合わせ、新規顧客獲得と既存顧客の追加受注を進めている。