ボードルア(4413)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-07-15)では「前進」
ストック型売上の拡大による安定収益基盤
FY2022に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-07-15。
7記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客・納入済み設備向け保守メンテナンス/カスタマーサポートによるストック収益拡大105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-15前進決算説明資料
「ストック型売上 1,341,607 千円」
2027年2月期第1四半期のストック型売上を開示し、安定収益基盤の拡大を実績として示している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「そのため、先端のIT技術の取り込みや、安定収益の基盤となる継続的に発生する売上の確保に努めております。」
安定収益の基盤となる継続的な売上の確保を引き続き進めるとしている。 - 2026-04-14前進決算説明資料
「ストック型売上 4,345,907 千円」
単体のストック型売上を4,345,907千円と開示し、2025年2月期の3,398,923千円から増加している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社では、1年以上継続してサービス提供を行う契約が年々増えており、ストック型売上も毎年増加しております。今後も継続性の高い案件は安定した収益の柱となると見込んでおります。」
ストック型売上は2024年2月期の2,865,916千円から2025年2月期の3,398,923千円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社では、1年以上継続してサービス提供を行う契約が年々増えており、ストック型売上も毎年増加しております。今後も継続性の高い案件は安定した収益の柱となると見込んでおります。」
ストック型売上は2023年2月期の2,535,323千円から2024年2月期の2,865,916千円へ増加し、安定収益の柱としての積み上げを記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社では、1年以上継続してサービス提供を行う契約が年々増えており、ストック型売上も毎年増加しております。今後も継続性の高い案件は安定した収益の柱となると見込んでおります。」
ストック型売上は2022年2月期の2,280,410千円から2023年2月期の2,535,323千円へ増加し、安定収益の柱としての積み上げを記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社では、1年以上継続してサービス提供を行う契約が年々増えており、ストック型売上も毎年増加しております。今後も継続性の高い案件は安定した収益の柱となると見込んでおります。」
保守・運用の月額報酬を得るストック型売上を、安定収益の柱として積み上げる方針を示している。2022年2月期のストック型売上は2,280,410千円である。