ハリマ化成グループ(4410)・施策再掲
製紙用薬品の販売促進・収益改善
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載はFY2026。
3記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製紙用薬品の販売促進・収益改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「国内事業は、拡販により販売数量が増加したこともあり、売上高は前期に比べ増収となり、利益面も売上高の増加に伴い前期に比べ増益となりました。」
国内事業では拡販が販売数量の増加に結び付き、増収増益となる状況が通期でも確認された。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「国内事業は、拡販により販売数量が増加したこともあり、売上高は前年同期に比べ増収となり、利益面も売上高の増加に伴い前年同期に比べ増益となりました。」
国内事業で拡販が販売数量の増加に結び付き、増収増益となったことが記載された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当部門の営業利益は販売促進および収益改善に努めましたが、12億2千7百万円と前年同四半期に比べ6百万円(△0.5%)の減益となりました。」
製紙用薬品部門で販売促進および収益改善に取り組んだと記載。具体的な施策名は示されていない。