Komori
FIG(4392)・施策再定義

ソフトウェアとハードウェアの技術を活かした製品・サービス提供

FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY20212018: 12019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
製品・サービス融合によるソリューション化・サービス化96社が書いているテーマ・逆風0社・追い風106社

FIGがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「複合技術を組み合わせたソリューションの提供を通じ、「稼ぐ力」の強化を着実に進めております。」

    ソフトウェア・ハードウェア等の技術を活用した製品・サービス提供について、個別製品の提供から複合技術を組み合わせたソリューション提供へ表現を広げている。
  2. 2026-05-14再定義決算説明資料

    「ソフトウェア・ハードウェア・ネットワーク/クラウドを横断的に自社で開発・運用できる技術基盤と、現場実装を通じたワンストップ提供力が強み。」

    従来のソフトウェア・ハードウェア技術とワンストップ提供の説明に、ネットワーク/クラウドを含む3領域の自社開発・運用という整理を加えている。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「移動体管理システムの開発・販売並びにこれらに付随する通信・アプリケーションのサービス及び保守に関する業務等をワンストップで提供しており、販売時における収入であるフロービジネスだけでなく、継続的なサービスの提供による利用料等の収入が得られるストックビジネスを展開しております。」

    ソフトウェア・サービスを中心としたワンストップ提供と、フロー・ストックの収益モデルを引き続き説明している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、モバイルクリエイト株式会社が培ってきた業務用IP無線システムや移動体管理システム等のソフトウェアの技術と株式会社石井工作研究所が培ってきた半導体・自動車関連装置や精密加工部品、金型の設計・製造等のハードウェアの技術に強みを活かした製品やサービスを提供しております。」

    両社のソフトウェア技術とハードウェア技術を組み合わせて製品・サービスを提供する説明を継続している。
  5. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループは、モバイルクリエイト株式会社が培ってきた業務用IP無線システムや移動体管理システム等のソフトウェアの技術と株式会社石井工作研究所が培ってきた半導体・自動車関連装置や精密加工部品、金型の設計・製造等のハードウェアの技術に強みを活かした製品やサービスを提供しております。」

    両子会社が培ったソフトウェア技術とハードウェア技術をグループの強みとして製品・サービス提供に活用すると説明した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
FIGの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ソフトウェアとハードウェアの技術を活かした製品・サービス提供|FIG(4392)の変遷 | Komori