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アイ・ピー・エス(4390)・施策実績引用

ビサヤ諸島・ミンダナオ島間の国内海底ケーブルシステム建設

FY2022-Q1に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-08-07。

10記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2023-Q3達成FY2024-Q3実績引用FY2025-H1 – 2026-08-072021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07実績引用決算

    「2023年12月に完成したフィリピン国内海底ケーブルネットワーク (Philippine Domestic Submarine Cable Network、以下「PDSCN」)」

    PDSCNの2023年12月完成を実績として引用し、国内デジタル基幹網の拡充と全国展開の基盤として位置づけている。
  2. FY2025-H1実績引用有価証券報告書

    「また、フィリピン国内海底ケーブルネットワーク(以下「PDSCN」)が2023年12月に完成し、フィリピン全土にサービスを展開できる国内基幹網が整ったことを受け、さらなる事業の拡大を目指してまいります。」

    ルソン島・ビサヤ諸島・ミンダナオ島を結ぶフィリピン国内海底ケーブルについて、2023年12月の完成を実績として再確認し、全国展開の基盤として位置づけている。
  3. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「当社グループでは、フィリピンとシンガポール・香港を結ぶ海底ケーブル(City-to-City Cable System、以下「C2C回線」)の使用権の一部及び各国の陸上回線から成る国際通信ネットワーク(以下「国際通信ネットワーク」)を取得して、キャリアズキャリア(通信事業者のための卸売業者)としてのポジションを確立し、拡大する通信需要に応えると共に、フィリピン国内基幹回線の拡充のため、フィリピン国内海底ケーブルの建設が2023年12月に完成し、フィリピン陸上回線の敷設を進めるなど、さらなる事業の拡大に努めております。」

    ルソン島・ビサヤ諸島・ミンダナオ島を結ぶフィリピン国内海底ケーブルについて、2023年12月に建設が完成した。今後はフィリピン陸上回線の敷設を進めるとしている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、フィリピンとシンガポール・香港を結ぶ海底ケーブル(City-to-City Cable System、以下「C2C回線」)の使用権の一部及び各国の陸上回線から成る国際通信ネットワーク(以下「国際通信ネットワーク」)を取得して、キャリアズキャリア(通信事業者のための卸売業者)としてのポジションも確立し、拡大する通信需要に応えると共に、フィリピン国内海底ケーブルを共同建設、フィリピン陸上回線の敷設を進め、フィリピン国内基幹回線の拡充などを図るなど、事業の拡大に努めております。」

    ルソン島・ビサヤ諸島・ミンダナオ島を結ぶフィリピン国内海底ケーブルを含む国内基幹回線の拡充と、フィリピン陸上回線の敷設を継続して進めている。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるフィリピン通信事業では、さらなる事業拡大とフィリピンにおける通信環境の改善に必要な主要インフラの構築を図っており、2022年7月に建設を開始したルソン島、ビサヤ諸島、ミンダナオ島を結ぶフィリピン国内海底ケーブルシステムの共同建設は順調に進捗しております。」

    ルソン島・ビサヤ諸島・ミンダナオ島を結ぶ国内海底ケーブルについて、2022年7月の建設開始後、共同建設が順調に進捗していると報告している。さらに2022年11月には第二工期の建設契約を締結し、2023年1月から4月の工事予定を示した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、フィリピン通信事業、及び国際通信事業の拡大に必要な主要インフラの構築を図るため、ルソン島、ビサヤ諸島、ミンダナオ島を結ぶフィリピン国内海底ケーブルシステムの共同建設の準備を進めており、2022年7月に建設を開始いたしました。」

    ルソン島・ビサヤ諸島・ミンダナオ島を結ぶ国内海底ケーブルについて、共同建設の準備段階から2022年7月の建設開始段階へ進んだ。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、フィリピン通信事業、及び国際通信事業の拡大に必要な主要インフラの構築を図るため、ルソン島、ビサヤ諸島、ミンダナオ島を結ぶフィリピン国内海底ケーブルシステムの共同建設の準備を進めており、2022年7月に建設を開始いたしました。」

    ルソン島・ビサヤ諸島・ミンダナオ島を結ぶ国内海底ケーブルについて、共同建設の準備段階から2022年7月の建設開始段階へ進んだ。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ルソン島からビサヤ諸島経由でミンダナオ島までを結ぶフィリピン国内海底ケーブルシステムの建設では、海底ケーブル敷設のための海洋調査を実施し、2021年12月にフィリピンの通信事業者2社との間で共同建設することにいたしました。」

    海洋調査の継続から、2021年12月にフィリピンの通信事業者2社との共同建設決定へ進展した。関連して、陸揚局・バックホール回線設備の建設・運営・保守許可も取得し、2022年6月から2023年1月の建設予定を開示している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「ビサヤ諸島、ミンダナオ島を結ぶフィリピン国内海底ケーブルシステムの建設では、海底ケーブル敷設のための海洋調査を継続しており、フィリピン国内通信事業、及び海外通信事業の拡大に必要な主要インフラの構築を推進しています。」

    ビサヤ諸島・ミンダナオ島間の国内海底ケーブルシステムについて、海洋調査と主要インフラ構築の推進を継続している。
  10. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「ビサヤ諸島、ミンダナオ島を結ぶフィリピン国内海底ケーブルシステムの建設では、海底ケーブル敷設のための海洋調査を実施しております。フィリピン国内通信事業、及び海外通信事業の拡大に必要な主要インフラの構築を推進いたします。」

    ビサヤ諸島とミンダナオ島を結ぶ国内海底ケーブルシステムについて、敷設に向けた海洋調査を実施し、国内通信事業・海外通信事業の拡大に必要な主要インフラとして建設を推進している。
一緒に動いた変遷

「音声通信中心からSNS・AIを含むコンタクトセンターソリューションへの転換」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

542222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1音声通信中心からSNS・AIを含むコンタクトセンターソリューションへの転換5回
  3. 2眼科領域への集中と診療領域・設備の拡大4回
  4. 3フィリピン国内の法人向けインターネット接続事業の拡大2回
  5. 4内部留保を優先した無配方針と将来配当の検討2回
  6. 5フィリピンにおける日本式人間ドック・健診センター事業の開始2回
  7. 6IRU売上計上期間終了による海外通信売上の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイ・ピー・エスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「実績引用」でした。
報道
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