アイ・ピー・エス(4390)・施策前進
Candle Submarine Cable System建設プロジェクトへの参画
FY2026-H1に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-08。直近の記載は2026-08-07。
9記載
2年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Candle海底ケーブル建設プロジェクトへの参画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「本社 (東京都中央区) 国際通信事業 国際海底ケーブル「Candle」の共同建設 19,000 4,180 自己資金及び銀行借入 2025年 2028年中 国際通信回線の提供の拡大」
Candle共同建設について、総投資予定額190億円、既支払額41億8,000万円、2028年中の完了予定を開示した。共同建設契約・建設供給契約に基づく実行段階が進んでいる。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「さらに、2028年3月完成予定の日本‐フィリピン-シンガポールを結ぶ国際海底ケーブルシステム(ケーブル名「Candle Submarine Cable System」、以下「Candle」という。)の建設プロジェクトに参画し、国際通信事業領域の拡大を図っております。」
Candle Submarine Cable Systemの建設プロジェクトへの参画を初めて明示した。日本・フィリピン・シンガポールを結ぶ国際海底ケーブルで、2028年3月完成予定とし、国際通信事業領域の拡大を目的としている。2025年8月には共同建設契約および建設・供給契約を締結した。