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HEROZ(4382)・リスク再定義

顧客の機密情報漏洩

FY2018に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

15記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY20222018: 120182019: 420192020: 420202021: 420212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
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機密・個人情報漏洩リスク1043社が書いているテーマ・逆風1055社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。71社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1058件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループのAIが学習対象とする情報や、SaaS関連のソリューション提供等の過程で利用する情報の中には、顧客の経営戦略上極めて重要かつ機密性が高い情報が含まれる場合があります。」

    機密情報漏洩リスクの対象が、当社のAI学習情報だけでなく、グループ全体のSaaSソリューション提供過程の情報へ広がっている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社のAIが学習対象とする情報の中には、顧客の経営戦略上極めて重要かつ機密性が高い情報が含まれる場合があります。また、当社のBtoCサービスでは、ユーザーに関連する情報も扱っております。」

    顧客の機密情報とBtoCサービスのユーザー情報を扱うことに伴う漏洩リスクを継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客の機密情報・ユーザー情報の漏洩について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客の機密情報・ユーザー情報の漏洩について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社のAIが学習対象とする情報の中には、顧客の経営戦略上極めて重要かつ機密性が高い情報が含まれる場合があります。また、当社のBtoCサービスでは、ユーザーに関連する情報も扱っております。」

    顧客の機密情報とBtoCサービスのユーザー情報を扱うことに伴う漏洩リスクを継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客の機密情報・ユーザー情報の漏洩について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客の機密情報・ユーザー情報の漏洩について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客の機密情報・ユーザー情報の漏洩について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社のAIが学習対象とする情報の中には、顧客の経営戦略上極めて重要かつ機密性が高い情報が含まれる場合があります。また、当社のBtoCサービスでは、ユーザーに関連する情報も扱っております。」

    顧客の機密情報とBtoCサービスのユーザー情報を扱うことに伴う漏洩リスクを継続している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客の機密情報漏洩について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客の機密情報漏洩について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客の機密情報漏洩について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  13. FY2019悪化有価証券報告書

    「当社のAIが学習対象とする情報の中には、顧客の経営戦略上極めて重要かつ機密性が高い情報が含まれる場合があります。また、当社のBtoCサービスでは、ユーザーに関連する情報も扱っております。」

    顧客の機密情報に加えてBtoCサービスのユーザー情報も対象として明示し、社員の故意・過失、不正アクセス、サイバー攻撃等による漏洩リスクを詳述している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    顧客の機密情報漏洩について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  15. FY2018初出有価証券報告書

    「当社のAIが学習対象とする情報の中には、顧客の経営戦略上極めて重要かつ機密性が高い情報が含まれる場合があります。」

    アクセス制限等による漏洩防止策を記載しているが、漏洩時には信頼性と経営成績への重大な影響があり得るとしている。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式価値の希薄化」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式価値の希薄化2回
  3. 2通信網・サーバ・不正侵入によるサービス停止2回
  4. 3第三者権利侵害・自社知財侵害2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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