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HEROZ(4382)・リスク再定義

第三者権利侵害・自社知財侵害

FY2018に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

15記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY20222018: 120182019: 420192020: 420202021: 420212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
第三者・自社知的財産権侵害リスク360社が書いているテーマ・逆風361社・追い風0社

HEROZがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。59社中9社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの361件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「また、AI Security事業において他者からライセンス等を受けている知的財産権については、ライセンス元の倒産といった不測の事態も想定されます。」

    第三者権利侵害・自社知財侵害及びソースコード流出リスクに加え、AI Security事業で利用するライセンス元の倒産リスクを明示している。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「ソースコードが流出、模倣等された場合には、当社の開発するAIの優位性が損なわれ、結果として、当社の事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    第三者権利侵害、自社知財侵害、ソースコード流出・模倣によるAI優位性喪失リスクを継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者権利侵害・自社知財侵害について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者権利侵害・自社知財侵害について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「しかしながら、第三者の故意又は過失その他の事由により、ソースコードが流出、模倣等された場合には、当社の開発するAIの優位性が損なわれ、結果として、当社の事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    第三者権利侵害、自社知財侵害、ソースコード流出・模倣によるAI優位性喪失のリスクを継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者権利侵害・自社知財侵害について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者権利侵害・自社知財侵害について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者権利侵害・自社知財侵害について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  9. FY2020再掲有価証券報告書

    「しかしながら、第三者の故意又は過失その他の事由により、ソースコードが流出、模倣等された場合には、当社の開発するAIの優位性が損なわれ、結果として、当社の事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    第三者の権利侵害、自社知財侵害に加え、ソースコード流出・模倣によるAI優位性喪失のリスクと外部専門家との連携による対応を継続している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者権利侵害・自社知財侵害について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者権利侵害・自社知財侵害について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者権利侵害・自社知財侵害について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  13. FY2019悪化有価証券報告書

    「しかしながら、第三者の故意又は過失その他の事由により、ソースコードが流出、模倣等された場合には、当社の開発するAIの優位性が損なわれ、結果として、当社の事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    第三者権利侵害・自社知財侵害に加え、特許取得が困難なソースコードの流出・模倣によるAI優位性喪失リスクを明示している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    第三者権利侵害・自社知財侵害について、新たな発生または重要な変更はないと開示している。
  15. FY2018初出有価証券報告書

    「しかしながら、今後当社が属する事業分野において第三者の権利侵害が成立した場合は、第三者より損害賠償および使用差止め等の訴えを起こされる可能性および権利に関する使用料等の対価の支払が発生する可能性があり、また当社の知的財産が侵害された場合においても、当社の事業および業績に重要な影響を及ぼす可能性があります。」

    自社知財の取得と第三者権利侵害回避の双方を管理課題としている。
一緒に動いた変遷

「新株予約権行使による株式価値の希薄化」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権行使による株式価値の希薄化2回
  3. 2顧客の機密情報漏洩2回
  4. 3通信網・サーバ・不正侵入によるサービス停止2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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