ワンキャリア(4377)・目標前進直近の決算説明資料(2026-08-31)では「再定義」
2030年12月期の売上高350億円・EBITDA100億円目標
FY2025に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-31。
8記載
1年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成785社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1056社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。このテーマの1174件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「新株予約権者は、2030年12月期において、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)及び連結キャッシュ・フロー計算書(連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない場合にはキャッシュ・フロー計算書)に記載された売上高が35,000百万円を超過し、かつEBITDAが10,000百万円を超過した場合にのみ、これ以降本新株予約権を行使することができる。」
2030年12月期の売上高350億円・EBITDA100億円という目標が、第4回新株予約権の行使条件として具体的に組み込まれた。 - FY2025初出有価証券報告書
「なお、当社グループは、次期中期目標として、2030年12月期に売上高350億円、EBITDA100億円を設定いたしました。資本効率を意識し、売上高と利益のバランスの取れた成長の継続を目指します。」
2030年12月期を期限として、売上高350億円、EBITDA100億円という数値目標を初めて設定している。