ワンキャリア(4377)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-09-30)では「前進」
内部管理・リスク管理体制の強化
FY2022に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-09-30。
6記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は「リスク・コンプライアンス委員会規程」に基づき、リスク・コンプライアンス委員会を設置しております。リスク・コンプライアンス委員会は、代表取締役社長宮下尚之を委員長として、代表取締役社長を含む取締役、執行役員及びリスク・コンプライアンス委員会が必要と認めて参加を要請した者で構成しており、原則として四半期毎に1回開催しております。」
リスク・コンプライアンス委員会を中心とする内部管理・リスク管理体制と、四半期ごとの開催を継続して開示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は「リスク・コンプライアンス委員会規程」に基づき、リスク・コンプライアンス委員会を設置しております。リスク・コンプライアンス委員会は、代表取締役社長宮下尚之を委員長として、代表取締役社長を含む取締役、執行役員及びリスク・コンプライアンス委員会が必要と認めて参加を要請した者で構成しており、原則として四半期毎に1回開催しております。」
内部管理体制強化の施策として、リスク・コンプライアンス委員会を設置し、原則四半期ごとに開催する運用体制を開示している。 - FY2022初出有価証券報告書
「更なる内部管理体制の強化によって、より一層のコーポレート・ガバナンス機能の充実を図り、経営の公正性・透明性の確保及び企業価値の最大化に努めてまいります。」
業容拡大に対応するため、リスク管理、業務標準化・効率化、内部監査等を通じて内部管理体制を強化する方針を初めて独立した課題として示している。