Komori
セーフィー(4375)・施策前進

組み込みソフトウェアによるカメラ外デバイスへの展開

FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2025。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2022前進FY2023-Q2 – FY20252022: 120222023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
組込みソフトウェアのカメラ外デバイス展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「「Safie」のソフトウエアモジュールは汎用性が高く、さまざまなハードウエアに組み込むことができ、サブスクリプション型のビジネスモデルへの移行を支援します。」

    カメラに限定しない組み込みソフトウェア展開を継続し、既設IPカメラ向けTrail Station、屋内向けPT CAMなど、対応デバイスと利用形態を拡張した。
  2. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間では、ドローンカメラをはじめ様々なデバイスの映像をリアルタイムに伝送できるHDMI出力対応ルータ「Safie Connect(セーフィー コネクト)」の開発や、「Safie Pocket2(セーフィー ポケット ツー)」の改良版である「Safie Pocket2 Plus(セーフィー ポケット ツー プラス)」の提供を開始いたしました。」

    ドローンカメラを含む様々なデバイスに対応するSafie Connectの開発により、カメラ以外を含む映像デバイスへの展開を具体化した。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、「Safie」のソフトウエアモジュールはカメラにとどまらず、ドライブレコーダーやドアホンなど多様なハードウエアに組み込むことができ、それぞれのハードウエアメーカーに対してモノ売りから脱却し、サブスクリプション型のビジネスモデルへの選択肢を提供できるプラットフォームとなっております。」

    カメラ以外のハードウェアに組み込み、機器メーカーへサブスクリプション型モデルを提供する構想を継続している。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「またSafieのソフトウェアモジュールはカメラにとどまらず、ドライブレコーダーやドアホンなど多様なハードウェアに組み込むことができ、それぞれのハードウェアメーカーに対してモノ売りから脱却し、サブスクリプション型のビジネスモデルへの選択肢を提供できるプラットフォームとなっております。」

    Safieの組み込みソフトをカメラ以外のハードウェアにも展開し、機器メーカーにサブスクリプション型ビジネスモデルを提供する構想である。
一緒に動いた変遷

「クラウド録画型映像プラットフォーム「Safie」の開発・運営」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1クラウド録画型映像プラットフォーム「Safie」の開発・運営2回
  3. 2売上成長と黒字・赤字の混在した業績状況2回
  4. 3ARR・課金カメラ台数・NRR等のKPI伸長2回
  5. 4調達資金の成長投資・設備・返済への配分2回
  6. 5ユーザー基盤と接続デバイス数のさらなる拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
セーフィーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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