戦略/DXコンサルティングの新規案件獲得・セールス強化
FY2022-Q2に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
- 2026-04-30前進決算
「戦略/DXコンサルティングの売上収益は10,816百万円(前期7,510百万円)と前期を大きく上回りましたが、売上総利益率は48.4%(前期49.7%)と、前期を下回りました。」
戦略/DXコンサルティングの売上収益は増加した一方、売上総利益率は低下した。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「売上収益は、システムインテグレーション、運用サービスともに売上が好調に推移したこと及び戦略/DXコンサルティングにおける堅調なリピートオーダー獲得により、27,801百万円(前年同期21,876百万円、前年同期比27.1%増)と、会計期間、中間期ともに過去最高となりました。」
戦略/DXコンサルティングの成長要因について、従来の新規案件獲得・セールス強化に加え、今回の中間期では堅調なリピートオーダー獲得が明示された。 - FY2025前進有価証券報告書
「創設4年目のXspear Consulting株式会社が着実に成長を続けており、当社グループのテックファームであるシンプレクス株式会社とのシナジーを創出した結果、戦略/DXコンサルティング及びシステムインテグレーションの売上が大きく増加しました。」
Xspear Consultingの創設4年目の成長とシンプレクス株式会社とのグループシナジーにより、戦略/DXコンサルティング及びシステムインテグレーションの売上が増加した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「売上収益は、システムインテグレーション、運用サービスともに売上が堅調に推移したこと及び戦略/DXコンサルティングの新規案件獲得により、21,876百万円(前年同期19,543百万円、前年同期比11.9%増)と前年同期を大きく上回りました。」
戦略/DXコンサルティングの新規案件獲得を、引き続き売上成長の要因として記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「売上収益は、システムインテグレーション、運用サービスともに売上が好調に推移したこと及び戦略/DXコンサルティングの新規案件獲得により、29,951百万円(前年同四半期25,808百万円、前年同四半期比16.1%増)と過去最高となりました。」
戦略/DXコンサルティングの新規案件獲得を、引き続き売上成長の要因として記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「売上収益は、システムインテグレーション、運用サービスともに売上が好調に推移したこと及び戦略/DXコンサルティングの新規案件獲得により、9,404百万円(前年同四半期8,048百万円、前年同四半期比16.9%増)と過去最高の四半期となりました。」
戦略/DXコンサルティングの新規案件獲得を引き続き売上成長の要因として記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループのコンサルティングファームであるXspear Consulting株式会社が創設2年目にして確実に立ち上がり、事業領域の拡大の鍵を握る非金融案件を着実に受注したことにより、戦略/DXコンサルティングの売上が大きく増加しました。」
Xspear Consultingが創設2年目に立ち上がり、非金融案件を着実に受注した結果、戦略/DXコンサルティング売上が増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「主に採用の強化及び戦略/DXコンサルティング案件のセールス強化により」
戦略/DXコンサルティング案件のセールス強化を、販売費及び一般管理費の増加要因として継続して記載している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「戦略/DXコンサルティングの新規案件獲得 戦略/DXコンサルティング案件のセールス強化」
新規案件獲得を実績要因として、セールス強化を費用増加の施策として記載している。