Komori
ユミルリンク(4372)・方針前進

委員会によるリスク・コンプライアンス管理

FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2023再掲FY20242023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制526社が書いているテーマ・逆風2社・追い風522社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに76社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度においてはリスク管理委員会を4回開催しており、当事業年度における主な検討事項は、リスクアセスメント再評価、当社子会社のリスク管理に関する事項などの検討を行いました。」

    リスク管理委員会を当事業年度に4回開催し、リスクアセスメントの再評価や子会社のリスク管理を検討した。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「必ず年間に1回は部門別に想定されるリスクを洗い出し、「リスクアセスメント」を行って、リスク管理委員会においてリスクのレベルや対応策等を審議するなど、リスク回避・防止・低減に向けた活動を行っています。」

    リスク管理委員会等を四半期ごとに開催し、年1回以上の部門別リスクアセスメントを行う運用を継続している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「必ず年間に1回は部門別に想定されるリスクを洗い出し、重要度等を評価、防止策・低減策を定める「リスク・アセスメント」を行って、リスク管理委員会の中で審議するなど、リスク回避に向けた活動を行っています。」

    リスク管理委員会で、少なくとも年1回の部門別リスク・アセスメントを行い、重要度評価、防止策・低減策を審議する運用を明示している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「リスク管理委員会、コンプライアンス委員会及び情報セキュリティ委員会は、代表取締役社長を委員長とし、常勤取締役及びゼネラルマネージャーで構成され、原則として、四半期毎に開催するほか、必要に応じて臨時に開催しております。」

    リスク管理委員会、コンプライアンス委員会、情報セキュリティ委員会を設置し、原則四半期ごとにリスク・コンプライアンス・情報セキュリティを審議する体制を開示している。
一緒に動いた変遷

「SaaS事業成長」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1SaaS事業成長2回
  3. 2メッセージ配信規模の拡大2回
  4. 3自然災害・感染症リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ユミルリンクの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
委員会によるリスク・コンプライアンス管理|ユミルリンク(4372)の変遷 | Komori