ユミルリンク(4372)・リスク再掲
自然災害・感染症リスク
FY2022に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク363社が書いているテーマ・逆風361社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに110社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
自然災害・感染症リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2025対処有価証券報告書
「また、首都圏での地震等の大規模な自然災害に対応するための企業としての対応策(BCP)を立案しており、年間1回は防災対策研修を実施して、従業員の防災意識や初動対応などの知見を蓄積するよう、努めております。」
自然災害リスクへの対応としてBCPを立案し、年間1回の防災対策研修と防災通信を実施する運用を開示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
自然災害・感染症リスクについて、重要な変更がないとの開示が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、サービスを提供するための重要な事業基盤である情報資産が格納されているサーバを複数の拠点で分散配置、運用を行うことで、本リスクの低減に努めております。」
サーバを複数拠点に分散配置・運用する自然災害等への対応を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
自然災害・感染症リスクについて、重要な変更はないと開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更がないと明示しており、自然災害・感染症リスクの記載内容に重要な変化はない。 - FY2023対処有価証券報告書
「当社では、サービスを提供するための重要な事業基盤である情報資産が格納されているサーバを複数の拠点で分散配置、運用を行うことで、本リスクの低減に努めております。」
重要な情報資産を複数拠点に分散配置・運用することで、自然災害等による事業停止リスクの低減を図っている。 - FY2022初出有価証券報告書
「地震、台風、津波等の自然災害、火災、各種感染症の拡大等が発生した場合、当社の事業運営に深刻な影響を及ぼす可能性があります。」
地震、台風、津波、火災、感染症等による営業活動制限や取引先の事業停止をリスクとしている。サーバの複数拠点分散を低減策としている。