コアコンセプト・テクノロジー(4371)・目標前進
Scope1・2削減目標の設定とScope3把握
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達983社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1039社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1046件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「また、Scope1、2の排出量削減目標を以下のように設定し、グループ全体での排出量削減に取り組んでおります。 GHG排出量削減目標(基準年:2023年度) 2030年度 2050年度 Scope1、2 50%以上削減 実質ゼロ」
2025年度にグループ全体のScope3を一部算定・開示し、Scope1・2について2030年度50%以上削減、2050年度実質ゼロの目標を設定。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年度は単体でのScope3の排出量を算定し開示しました。現在は、Scope1、2の排出量削減目標設定の検討や、グループ全体でのScope3の排出量把握に取り組んでおります。」
2024年度に単体Scope3排出量を算定・開示し、Scope1・2削減目標の検討とグループ全体のScope3把握へ進展。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループは、Scope1、2の温室効果ガス排出量を把握し、削減に取り組んでおり、2024年における、Scope1、2の排出量削減目標の設定を予定しています。また、当社グループの事業活動ではScope3の温室効果ガスの割合が非常に大きいと想定しており、排出量の把握に取り組んでおります。」
Scope1・2排出量を把握・削減し、2024年に削減目標を設定する予定と記載。Scope3の把握にも取り組む。