コアコンセプト・テクノロジー(4371)・施策前進
Orizuruの機能拡充によるDX支援領域の拡大
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施しました設備投資の総額は131,612千円であり、主なものは従業員の増加等にともなうPC購入費用22,960千円、Orizuru改修費用100,085千円です。」
Orizuru改修費用100,085千円を含む設備投資を実施し、機能拡充の実行を開示。 - FY2024前進有価証券報告書
「主なものは従業員の増加に伴うPC購入費用23,805千円、基幹システムのリプレイス費用57,258千円、Orizuru改修費用67,064千円です。」
Orizuru改修費用67,064千円を含む設備投資を実施し、機能拡充による物流・倉庫等への展開方針を継続。 - FY2023再掲有価証券報告書
「今後は、製造業・建設業以外の物流・倉庫等の他産業においても標準的に必要な機能を順次拡張していく予定です。」
Orizuruの機能拡充により物流・倉庫等の他産業へ展開する方針を継続。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「「Orizuru」の利用料収入(ストックビジネス)の導入を進めると共に、製造業・建設業向けのDX開発基盤である「Orizuru」について、物流・倉庫等、その他BtoB企業へと産業分野を拡張するための機能追加と業務領域を拡張するための機能追加を行い、DX支援領域の拡大を図ってまいります。」
Orizuruについて、物流・倉庫等その他BtoB企業への産業展開と業務領域拡張に加え、利用料収入の導入を掲げ、展開範囲と収益モデルを拡張。 - FY2021初出有価証券報告書
「製造業・建設業向けのDX開発基盤である「Orizuru」について、流通・物流、医療、化学・食品、その他B2B企業へと産業分野を拡張するための機能追加と業務領域を拡張するための機能追加を行い、DX支援領域の拡大を図ってまいります。」
Orizuruの機能追加により、製造業・建設業以外の産業や業務領域へDX支援範囲を拡大する方針を示している。