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コアコンセプト・テクノロジー(4371)・事実持分法投資利益への回復

関連会社の重要性増加による持分法損益等の注記開始

FY2023-Q1に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2024その他FY2025-H1 – FY2026-H12023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1持分法投資利益への回復有価証券報告書

    「持分法による投資利益 - 22,429」

    持分法による投資損失を計上した前年同期から、当中間連結会計期間は22,429千円の投資利益に転じた。
  2. FY2025持分法投資利益の減少有価証券報告書

    「持分法による投資利益 42,725 10,152」

    持分法による投資利益は前連結会計年度の42,725千円から10,152千円へ減少した。FY2025-H1の投資損失からは通期で利益となった。
  3. FY2025-H1持分法投資損失への転換有価証券報告書

    「持分法による投資損失 2,485」

    持分法による投資利益ではなく、当中間連結会計期間は2,485千円の持分法による投資損失を計上。前年同期の6,589千円の投資利益から損失に転じた。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 42,725」

    持分法による投資利益が前連結会計年度の31,638千円から42,725千円へ増加。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 6,589」

    持分法による投資利益6,589千円を中間連結損益計算書に計上した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 4,055」

    持分法による投資利益4,055千円を第1四半期の営業外収益として計上。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 31,638」

    DTダイナミクスを持分法適用会社として継続し、年間の持分法による投資利益31,638千円を計上。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「持分法による投資利益 21,430」

    持分法適用会社であるDTダイナミクスについて、第3四半期累計期間の持分法による投資利益が21,430千円となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループは、当第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成することに伴い、株式会社DTダイナミクスを持分法の適用の範囲に含めております。」

    株式会社DTダイナミクスを持分法適用範囲に含める具体的な会計上の扱いが開始され、当第2四半期累計期間には持分法による投資利益15,049千円を計上した。
  10. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「(注)当第1四半期会計期間より、当社が有する関連会社の重要性が増したため、持分法損益等の注記をしております。」

    関連会社の重要性が増したため、当第1四半期会計期間から持分法損益等の注記を開始。持分法を適用した場合の投資利益は10,079千円。
一緒に動いた変遷

「既存顧客のフォロー」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存顧客のフォロー6回
  3. 2DX支援業務の拡大6回
  4. 3IT人材調達支援業務の拡大6回
  5. 4当第3四半期累計期間の業績6回
  6. 5新株予約権行使による株式発行・資本金増加6回
  7. 6収益の認識時点別内訳の開示6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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