モビルス(4370)・施策前進
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の強化
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化346社が書いているテーマ・逆風2社・追い風345社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの347件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2024年8月期の取締役会は17回開催し、個々の役員の出席状況については次のとおりであります。」
取締役会、監査役会、経営会議、内部監査、リスクコンプライアンス委員会および内部通報制度の運用状況を具体的に開示し、ガバナンス体制の運用段階を示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、株主総会、取締役会、経営会議、監査役会及び会計監査人を設置し、日常的な業務監査等を行う役割として内部監査担当者を配置しており、これらの各機関が相互に連携することによって、継続的に企業価値を向上させ、ガバナンス体制が有効に機能すると考え、現在の体制を採用しております。」
取締役会、監査役会、経営会議、内部監査、会計監査人等の連携体制を具体的に開示し、ガバナンス体制の運用段階を示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「そのため経営の公平性、透明性、健全性を確保すべく、社外取締役、監査役監査体制、内部監査、会計監査及び内部統制システムの整備等によりその強化を図ってまいります。」
上場後の継続成長に向け、社外役員、監査、内部統制、コンプライアンスを含む管理体制を整備している。