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トリケミカル研究所(4369)・事実再掲

利益剰余金を原資とする配当

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 32026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「2026年4月27日 定時株主総会 普通株式 1,137,386 35 2026年1月31日 2026年4月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、1株当たり35円、総額1,137,386千円の配当を実施した。前年度の1株当たり35円から変更はない。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき、当期の業績及び財務状況等を総合的に勘案し、1株当たり35円を、2026年4月27日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    内部留保を設備投資等に充てつつ安定配当を維持する方針のもと、期末配当は前年度と同じ1株当たり35円を予定している。
  3. 2026-04-02再掲株主総会

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして認識しており、将来の事業展開と財務体質強化のために内部留保の充実を考慮しつつ、当面は安定配当を指向しながら、将来的には業績動向並びに配当性向等を総合的に勘案して株主への利益還元を行っていく方針であります。」

    期末配当は1株当たり35円、総額1,137,386,285円とされ、FY2025で引き上げた水準を維持している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年4月24日 定時株主総会 普通株式 1,137,389 35 2025年1月31日 2025年4月25日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり35円、総額1,137,389千円の配当を実施したことを開示している。
  5. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき、当期の業績及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり35円と決定いたしました。」

    期末配当を前年度の1株当たり30円から35円へ引き上げた。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年4月25日 定時株主総会 普通株式 974,908 30 2024年1月31日 2024年4月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり30円、総額974,908千円の配当を実施した。前年度と同額である。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年4月27日 定時株主総会 普通株式 974,908 30 2023年1月31日 2023年4月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり30円、総額974,908千円の配当を実施した。
  8. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき、当期の業績及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり30円と決定いたしました。」

    利益剰余金を原資とする期末配当を1株当たり30円とし、前年度の20円から増加した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年4月27日 定時株主総会 普通株式 649,941 20 2022年1月31日 2022年4月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり20円、総額649,941千円の配当を実施したことを開示している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年4月27日 定時株主総会 普通株式 649,941 20 2022年1月31日 2022年4月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり20円、総額649,941千円の配当を実施したことを開示している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき、当期の業績及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり20円と決定いたしました。」

    株式分割後の1株当たり期末配当を20円と決定した。株式分割前の68円を分割換算した17円からは増加している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年4月27日 定時株主総会 普通株式 531,200 68 2021年1月31日 2021年4月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり68円、総額531,200千円の配当を実施したことを継続して開示している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年4月27日 定時株主総会 普通株式 531,200 68 2021年1月31日 2021年4月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり68円、総額531,200千円の配当を実施したことを継続して開示している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年4月27日 定時株主総会 普通株式 531,200 68 2021年1月31日 2021年4月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり68円、総額531,200千円の配当を実施したことを開示している。
  15. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき、当期の業績及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり68円と決定いたしました。」

    利益剰余金を原資とする期末配当を1株当たり68円とし、前年度の58円から増加した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年4月24日 定時株主総会 普通株式 453,084 58 2020年1月31日 2020年4月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり58円、総額453,084千円の配当を実施したことを継続して開示している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年4月24日 定時株主総会 普通株式 453,084 58 2020年1月31日 2020年4月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり58円、総額453,084千円の配当を実施したことを開示している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月24日 定時株主総会 普通株式 453,084 58 2020年1月31日 2020年4月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり58円、総額453,084千円の配当を実施したことを開示している。
  19. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当につきましては、上記方針に基づき、当期の業績及び財務状況等を総合的に勘案した結果、1株当たり58円と決定いたしました。」

    利益剰余金を原資とする期末配当を1株当たり58円とし、前年度の45円から増加した。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年4月25日 定時株主総会 普通株式 351,533 45 2019年1月31日 2019年4月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり45円、総額351,533千円の配当を実施したことを継続して開示している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年4月25日 定時株主総会 普通株式 351,533 45 2019年1月31日 2019年4月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり45円、総額351,533千円の配当を実施したことを継続して開示している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年4月25日 定時株主総会 普通株式 351,533 45 2019年1月31日 2019年4月26日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり45円、総額351,533千円の配当を実施した。1株当たり配当額は前年度と同額である。
  23. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社は、将来にわたる株主価値増大のために内部留保を充実させ、事業の積極展開・体質強化を図るとともに、株主への安定した配当を維持することを利益配分の基本方針としております。」

    安定配当方針を維持しつつ、当事業年度の期末配当を1株当たり45円とした。前年度の1株当たり21円から増加している。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年4月26日 定時株主総会 普通株式 164,051 21 平成30年1月31日 平成30年4月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり21円、総額164,051千円の配当を実施したことを継続して開示している。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年4月26日 定時株主総会 普通株式 164,051 21 平成30年1月31日 平成30年4月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり21円、総額164,051千円の配当を実施したことを継続して開示している。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年4月26日 定時株主総会 普通株式 164,051 21 平成30年1月31日 平成30年4月27日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり21円、総額164,051千円の配当を実施したことを記載している。1株当たり配当額は前年度と同額である。
  27. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当社は、将来にわたる株主価値増大のために内部留保を充実させ、事業の積極展開・体質強化を図るとともに、株主への安定した配当を維持することを利益配分の基本方針としております。」

    安定配当方針を維持しつつ、当事業年度の期末配当を1株当たり21円とした。前年度の1株当たり16円から増加している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年4月27日 定時株主総会 普通株式 124,993 16 平成29年1月31日 平成29年4月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり16円、総額124,993千円の配当を実施したことを再掲している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年4月27日 定時株主総会 普通株式 124,993 16 平成29年1月31日 平成29年4月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり16円、総額124,993千円の配当を実施したことを再掲している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年4月27日 定時株主総会 普通株式 124,993 16 平成29年1月31日 平成29年4月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり16円、総額124,993千円の配当を実施したことを記載している。
  31. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当社は、将来にわたる株主価値増大のために内部留保を充実させ、事業の積極展開・体質強化を図るとともに、株主への安定した配当を維持することを利益配分の基本方針としております。」

    安定配当方針を継続しつつ、当事業年度の期末配当を1株当たり16円とした。従来の1株当たり10円から増加している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年4月27日 定時株主総会 普通株式 77,800 10 平成28年1月31日 平成28年4月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり10円、総額77,800千円の配当を実施したことを再掲している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年4月27日 定時株主総会 普通株式 77,800 10 平成28年1月31日 平成28年4月28日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式に1株当たり10円、総額77,800千円の配当を実施したことを再掲している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年4月27日 定時株主総会 普通株式 77,800 10 平成28年1月31日 平成28年4月28日 利益剰余金」

    普通株式について、配当総額77,800千円、1株当たり配当額10円、利益剰余金を原資とする配当を記載している。
一緒に動いた変遷

「生産体制の強化・効率化・再構築」は、この変遷が動いた34回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産体制の強化・効率化・再構築8回
  3. 2有利子負債依存と金利上昇5回
  4. 3利益増大による有利子負債依存度の低下5回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化5回
  6. 5純資産の増加5回
  7. 6日本・台湾等を中心とした販売活動による事業拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トリケミカル研究所の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-02の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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