当座貸越契約による運転資金調達枠
FY2019-Q2に初出。19回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
- FY2027-H1当座貸越・コミットメント契約の借入実行残高増加有価証券報告書
「当座貸越極度額及び 貸出コミットメント契約の総額 13,000,000千円 13,000,000千円 借入実行残高 3,000,000 〃 5,000,000 〃 差引額 10,000,000千円 8,000,000千円」
当座貸越・貸出コミットメント契約の総額13,000,000千円は維持された一方、借入実行残高は前年度末の3,000,000千円から5,000,000千円へ増加し、未実行枠は8,000,000千円となった。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額及び貸出コミットメント契約の総額 13,000,000千円 借入実行残高 3,000,000千円 差引額 10,000,000千円」
当座貸越・貸出コミットメント契約の総額が前年度の30億円から130億円へ拡大し、借入実行残高30億円、未実行枠100億円となった。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 3,000,000千円 3,000,000千円 借入実行残高 ― 〃 ― 〃 差引額 3,000,000千円 3,000,000千円」
取引銀行5行との当座貸越契約について、極度額3,000,000千円、借入実行残高ゼロ、未実行枠3,000,000千円を継続して開示している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 3,000,000千円 3,000,000千円 借入実行残高 ― 〃 ― 〃 差引額 3,000,000千円 3,000,000千円」
取引銀行5行との当座貸越契約について、極度額3,000,000千円、借入実行残高ゼロ、未実行枠3,000,000千円を継続して開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 3,000,000千円 3,000,000千円 借入実行残高 ― 〃 ― 〃 差引額 3,000,000千円 3,000,000千円」
当座貸越極度額3,000,000千円、借入実行残高ゼロ、未実行枠3,000,000千円を継続して開示している。 - FY2023-Q1契約銀行数の開示更新有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うことを目的として、取引銀行5行と当座貸越契約を締結しております。」「当座貸越極度額 3,000,000千円」「借入実行残高 ― 〃」「差引額 3,000,000千円」」
取引銀行5行との当座貸越契約について、極度額3,000,000千円、借入実行残高ゼロ、未実行枠3,000,000千円を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 3,000,000千円 3,000,000千円 借入実行残高 580,000 〃 ― 〃 差引額 2,420,000千円 3,000,000千円」
当座貸越極度額3,000,000千円を維持する一方、当第3四半期末の借入実行残高はゼロで、未実行枠は3,000,000千円となっている。 - FY2022-Q2当座貸越借入残高ゼロ有価証券報告書
「当座貸越極度額 3,000,000千円 3,000,000千円 借入実行残高 580,000 〃 ― 〃 差引額 2,420,000千円 3,000,000千円」
当座貸越極度額3,000,000千円を維持する一方、当第2四半期末の借入実行残高はゼロとなり、未実行枠は3,000,000千円となった。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 3,000,000千円 3,000,000千円 借入実行残高 580,000 〃 580,000 〃 差引額 2,420,000千円 2,420,000千円」
当座貸越極度額3,000,000千円、借入実行残高580,000千円、未実行枠2,420,000千円で、前連結会計年度末から実質的な変更はない。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額2,700,000千円 3,000,000千円 借入実行残高580,000千円 差引額2,120,000千円 2,420,000千円」
当座貸越極度額が前年度末の2,700,000千円から3,000,000千円へ増加し、未実行枠も2,420,000千円へ拡大した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,700,000千円 3,000,000千円 借入実行残高 580,000 〃 1,080,000 〃 差引額 2,120,000千円 1,920,000千円」
当座貸越極度額3,000,000千円、借入実行残高1,080,000千円、差引額1,920,000千円を開示しており、前四半期末から条件・残高に実質的な変更はない。 - FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,700,000千円 3,000,000千円 借入実行残高 580,000 〃 1,080,000 〃 差引額 2,120,000千円 1,920,000千円」
当座貸越極度額が前連結会計年度末の2,700,000千円から3,000,000千円へ増加し、借入実行残高も580,000千円から1,080,000千円へ増加している。 - FY2021-Q1当座貸越の借入実行残高増加有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,700,000千円 借入実行残高 1,080,000 〃 差引額 1,620,000千円」
当座貸越極度額は2,700,000千円で据え置かれる一方、借入実行残高は前連結会計年度末の580,000千円から1,080,000千円へ増加した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額2,700,000千円 借入実行残高580,000千円 差引額2,120,000千円」
当座貸越極度額2,700,000千円、借入実行残高580,000千円、未実行枠2,120,000千円を継続して開示している。 - FY2020-Q3当座貸越の借入実行残高減少有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,700,000千円 2,700,000千円 借入実行残高 580,000 〃 780,000 〃 差引額 2,120,000千円 1,920,000千円」
当座貸越極度額は2,700,000千円で据え置かれ、当第3四半期末の借入実行残高は780,000千円となった。前四半期末の1,030,000千円からは減少している。 - FY2020-Q2当座貸越の借入実行残高減少有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,700,000千円 借入実行残高 1,030,000 〃 差引額 1,670,000千円」
当座貸越極度額は2,700,000千円で据え置かれる一方、借入実行残高は前連結会計年度末の580,000千円から1,030,000千円となった。前四半期末の1,180,000千円からは減少している。 - FY2020-Q1当座貸越の借入実行残高増加有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,700,000千円 借入実行残高 1,180,000 〃 差引額 1,520,000千円」
当座貸越極度額は2,700,000千円で据え置かれる一方、借入実行残高は前連結会計年度末の580,000千円から1,180,000千円へ増加し、差引額は1,520,000千円となった。 - FY2019-Q3引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額 2,700,000千円 借入実行残高 580,000 〃 差引額 2,120,000千円」
当座貸越極度額が前回開示の1,500,000千円から2,700,000千円へ増加し、未実行枠も920,000千円から2,120,000千円へ拡大している。借入実行残高は580,000千円である。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社グループは、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約を締結しております。」「当座貸越極度額 1,500,000千円」「借入実行残高 580,000千円」「差引額 920,000千円」」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額1,500,000千円、借入実行残高580,000千円、未実行枠920,000千円を開示している。