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川口化学工業(4361)・施策達成

研究開発・品質保証新棟の建設

FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016再掲FY2018-Q32017: 120172018: 220182019: 12019
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研究開発・品質保証新棟の建設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018達成有価証券報告書

    「また、顧客の内外の要請に応えるため、研究・品質保証部門の新棟を建設し、研究開発、保証体制の強化に取り組みました。」

    従来計画されていた研究開発・品質保証部門の新棟について、建設が完了し、研究開発・保証体制の強化に取り組んだと記載された。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の中、既存事業の拡販に注力し、内外の新規顧客の開拓を進めるとともに新製品の提案活動を行い、顧客の内外の要請に応えるため研究・品質保証設備の拡充を行いました。」

    顧客の要請に応えるため、研究・品質保証設備の拡充を引き続き実施している。
  3. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境の中、既存事業の拡販に注力し、内外の新規顧客の開拓を進めるとともに新製品の紹介を行い、内外の要請に応えるため研究・品質保証設備の拡充を行いました。」

    研究開発・品質保証新棟の計画に関連して、研究・品質保証設備の拡充を実施したことが記載された。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「研究開発部、品質保証部の新棟について耐震性の向上及び環境異物混入機会の排除等を目的とした作業環境の改善を図るために取得するものであります。投資予定額337,000千円。平成29年5月 着工、平成29年11月 完成引渡。」

    研究開発部・品質保証部の新棟を337,000千円で建設し、平成29年5月着工、同年11月完成引渡しとする具体的計画が後発事象として初めて示された。
一緒に動いた変遷

「界面活性剤中間体の顧客生産復調による販売数量増加」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1界面活性剤中間体の顧客生産復調による販売数量増加2回
  3. 2新規用途向け新規商品の販売開始2回
  4. 3福利厚生施設を賃貸用不動産へ転用し新収益源化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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