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川口化学工業(4361)・事実再掲

潤滑油向け販売の堅調推移

FY2016-Q3に初出。18回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

18記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q1悪化FY2018-Q2 – FY2018-Q32016: 120162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 32021
同じテーマの他社
潤滑油・帯電防止用製品による国内化成品事業の拡大2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

川口化学工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「潤滑油向けは、需要低迷により売上が前年同期を下回りました。」

    需要低迷を背景とする潤滑油向け売上の前年同期割れが続いている。
  2. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「潤滑油向けは需要低迷により売上が前年同期を下回りました。」

    需要低迷を背景とする潤滑油向け売上の前年同期割れが続いている。
  3. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「潤滑油向けは、需要低迷により顧客での生産が低調なことから売上が前年同期を下回りました。」

    前期に前年同期を上回っていた潤滑油向け売上が、需要低迷と顧客生産低調により前年同期割れへ悪化した。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「潤滑油向けは、市場での需要変化に対応し販売増となった結果、売上が前年同期を上回りました。」

    市場の需要変化に対応した販売増により、潤滑油向け売上が前年同期を上回る状態を継続している。
  5. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「潤滑油向けは全般に需要が低調でしたが、市場での需要変化に応じ生産を行い販売が伸びたことから、売上は前年同期を上回りました。」

    全般的な需要低調は残るものの、需要変化に応じた生産により潤滑油向け売上は前年同期超過へ改善した。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「潤滑油向けは、販売増となった商品があったものの、主要顧客の生産が低調で継続し、全体では売上が前年同期を下回りました。」

    主要顧客の生産低調が続き、潤滑油向け全体の売上が前年同期を下回った。
  7. FY2019悪化有価証券報告書

    「潤滑油向けは、内外の需要減を受け全般に生産が低調となり全体では売上が前期を下回りました。」

    前年同期割れだった四半期状況から、内外の需要減と生産低調により通期でも前年割れとなった。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「潤滑油向けは品目により増減がありましたが、全体では前年同期を下回りました。」

    潤滑油向けは品目別の増減を伴いながら、全体では前年同期を下回る状態が続いている。
  9. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「潤滑油向けは品目により増減がありましたが、全体では前年同期を下回りました。」

    前年同期並みだった前四半期から、潤滑油向け売上は前年同期を下回る状態へ悪化した。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「潤滑油向けは品目により増減がありましたが、全体では前年並みの売上となりました。」

    潤滑油向けは品目別の増減を伴いながら、全体では前年並みの売上で推移している。
  11. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「潤滑油向けは品目により増減がありましたが、全体では売上が前年同期を下回りました。」

    前年並みで推移していた潤滑油向け売上が、当四半期は前年同期を下回った。
  12. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「潤滑油向けは品目により増減がありましたが、全体では売上が前年同期を下回りました。」

    前年同期並みで推移していた潤滑油向け売上が、当四半期は前年同期を下回った。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「潤滑油向けは品目により増減がありましたが、全体では前年並みとなりました。」

    潤滑油向け売上は品目ごとの増減がありながら、全体では前年並みで推移している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「潤滑油向けは品目により増減がありましたが、前年同期並みの売上となりました。」

    潤滑油向け売上は品目ごとの増減がありながら前年同期並みで推移している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「潤滑油向けは品目により増減がありましたが、前年同期並みの売上となりました。」

    潤滑油向け売上は品目ごとの増減がありながら前年同期並みで推移した。
  16. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「潤滑油向けは、海外向けについて販売が低調であったことから、前期同期比で売上が減少しました。」

    従来の国内外販売堅調から、海外向け販売が低調となり売上が前年同期比で減少した。
  17. FY2016再掲有価証券報告書

    「潤滑油向けは、国内海外向けとも販売が堅調であったことから、前年同期並みの売上となりました。」

    国内外の潤滑油向け販売が堅調で、売上は前年同期並みとの説明が継続している。
  18. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「潤滑油向けは、国内海外向けとも販売が堅調であったことから、前年同期並みの売上となりました。」

    潤滑油向けは国内外とも販売が堅調で、売上が前年同期並みとなった。
一緒に動いた変遷

「原油価格上昇による原材料価格上昇リスク」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1原油価格上昇による原材料価格上昇リスク3回
  3. 2国内自動車生産低迷による関連業界の弱含み2回
  4. 3農薬中間体における顧客受注減少2回
  5. 4円高による輸出売上への影響2回
  6. 5染顔料中間体の関連需要減少による主要品目販売低調2回
  7. 6他国企業との競合激化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
川口化学工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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