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NEXYZ.Group(4346)・方針再定義

監査・社外役員・内部統制による企業統治

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2023。

7記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY20222016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
三様監査による相互牽制・監査連携体制39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社

NEXYZ.Groupがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。24社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社は、取締役会の監査・監督機能の強化とより一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図ることを目的として、監査等委員会設置会社を採用しております。」「有価証券報告書提出日現在、取締役(監査等委員を除く。)6名(うち社外取締役1名)、監査等委員である取締役3名(うち社外取締役2名)の9名体制となっております。」「当社は、取締役会の任意の諮問機関として指名委員会及び報酬委員会を設置しております。」

    取締役会は9名体制となり、任意の指名委員会・報酬委員会を設置して役員選解任・報酬の妥当性、透明性、説明責任を補強している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「有価証券報告書提出日現在、取締役(監査等委員を除く。)6名(うち社外取締役1名)、監査等委員である取締役4名(うち社外取締役3名)の10名体制となっております。」

    監査等委員会設置会社の体制を、取締役6名と監査等委員4名の計10名、社外取締役4名を含む構成として具体化している。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「有価証券報告書提出日現在、取締役(監査等委員を除く。)6名(うち社外取締役1名)、監査等委員である取締役3名(うち社外取締役2名)の9名体制となっております。」

    監査等委員会設置会社への移行後の取締役会を、取締役6名と監査等委員3名の計9名体制として具体化している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、取締役会の監査・監督機能を強化とより一層のコーポレート・ガバナンスの充実を図ることを目的として、令和元年12月17日開催の定時株主総会の決議に基づき、監査役設置会社から監査等委員会設置会社に移行いたしました。」

    監査役設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、監査・監督機能を強化するガバナンス体制の変更を実施している。
  5. FY2018前進有価証券報告書

    「取締役は現在(有価証券報告書提出日現在)7名体制で取締役7名のうち5名が社内取締役、2名が社外取締役となっております。監査機能については現在(有価証券報告書提出日現在)監査役3名(うち社外監査役2名)の他、内部監査室、会計監査人による適正な業務・会計監査を行っております。」

    社外取締役2名を含む取締役7名体制と、社外監査役2名を含む監査役・内部監査室・会計監査人による監査体制を具体化している。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「取締役6名のうち4名が社内取締役、2名が社外取締役となっております。監査機能については現在(有価証券報告書提出日現在)監査役3名(うち社外監査役2名)の他、内部監査室、会計監査人による適正な業務・会計監査を行っております。」

    社外取締役2名を含む6名の取締役体制、社外監査役2名を含む監査役体制、内部監査室・会計監査人との連携を具体化している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社では、社外監査役を含めた監査役による監査体制が経営監視機能として有効であると判断し、監査役制度を採用しております。また、監査役による適法性監査をコーポレート・ガバナンスの基盤とした上で、経営環境の変化に迅速かつ適格に対応し、永続的な企業の成長と経営基盤の確立のため、経営の意思決定を合理的かつ効果的に行うことを目指しております。」

    監査役、社外役員、内部監査室、会計監査人を組み合わせた経営監視と意思決定の枠組みを基本的な考え方としている。
一緒に動いた変遷

「LED照明レンタルサービスの成長牽引と営業・教育基盤の強化」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1LED照明レンタルサービスの成長牽引と営業・教育基盤の強化5回
  3. 2海外読者向け訪日旅行電子雑誌の創刊5回
  4. 3採用・教育・管理体制と経営幹部育成の強化5回
  5. 4節水装置・冷蔵庫・空調など新規レンタルサービスの展開4回
  6. 5安定的な利益還元と内部留保の両立4回
  7. 6グループ経営体制の強化と拡大事業・周辺領域への重点投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NEXYZ.Groupの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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