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イオンファンタジー(4343)・目標再掲

アジアNo.1のファミリーエンターテイメント企業

FY2017に初出。16回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

16記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2020-Q3 – FY2021-Q1再定義FY2022-Q1再掲FY2023 – FY2025-H1再定義FY2025 – FY20262017: 120172018: 020182019: 120192020: 220202021: 120212022: 020222023: 320232024: 420242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当社は「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる。」というパーパスの実現に向け、2026年度~2030年度中期経営計画を策定し、メインターゲットを「こども」中心から「こども」と「こどもを取り巻くご家族」へ領域を拡大いたしました。提供価値をアップデートした新たなビジョンを『「夢中」で「楽しい」にぎわい空間を創り続けるえがお創発カンパニー』と定め、持続可能な社会への貢献を実現するため、企業価値を高めるべく事業活動を推進しております。」

    パーパスを維持し、2026年度~2030年度中期経営計画と「えがお創発カンパニー」のビジョンに基づく活動を継続している。顧客対象をこども中心から、こどもとその家族へ広げる方向性も再確認した。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「この課題を踏まえ、「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる。」というパーパスの実現に向けた企業の方向性を示す「ビジョン」を改め、顧客への提供価値を従来の「子どもが楽しい」から「親も子どもも楽しい」へと範囲を拡大し事業を推進してまいります。」

    パーパスは維持しつつ、顧客への提供価値を子ども中心から親子双方へ拡大する新たなビジョンへ更新した。
  3. 2026-04-09再定義決算

    「顧客への提供価値を従来の「子どもが楽しい」から「親も子どもも楽しい」へと範囲を拡大し事業を推進してまいります。」

    顧客への提供価値の範囲を、子ども中心から親も含む表現へ広げた。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社は、「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる」というパーパスのもと、その目指す姿を『こどもたちの“たのしい”を創造し、「こころ・あたま・からだの成長」を育み続けるファミリー支援企業』とし、持続可能な社会への貢献と企業価値向上を実現する企業としてサステナビリティ経営を実行してまいります。」

    従来のアジアNo.1、エデュテイメント企業という目指す姿から、パーパスのもとで「ファミリー支援企業」を目指す表現へ更新された。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる」というパーパスの実現に向け、新たなビジョンのもと新中期経営計画(2024年~2026年)を策定し、持続可能な社会への貢献と企業価値を高めるべく、事業活動を推進しております。」

    パーパス、新たなビジョン、新中期経営計画(2024年~2026年)に基づき、持続可能な社会への貢献と企業価値向上を目指す方向性を継続している。
  6. FY2025-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる」というパーパスの実現に向け、新たなビジョンのもと新中期経営計画(2024年~2026年)を策定し、持続可能な社会への貢献と企業価値を高めるべく、事業活動を推進しております。」

    パーパスの実現、新たなビジョン、新中期経営計画に基づき、持続可能な社会への貢献と企業価値向上を目指す方向性を継続している。
  7. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は2022年4月に、「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる。」というパーパスを制定しました。同時に、サステナビリティ方針も策定し、持続可能な社会への貢献と企業価値向上の実現に向け、事業活動を推進しております。」

    パーパスとサステナビリティ方針を引き続き事業活動の基軸としている。
  8. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる。」というパーパスを掲げ、企業価値向上の実現と持続可能な社会への貢献に向け、事業活動を推進しております。」

    パーパスを引き続き掲げ、企業価値向上と持続可能な社会への貢献に向けて事業活動を推進している。
  9. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる。」というパーパスを掲げ、企業価値向上の実現と持続可能な社会への貢献に向け、事業活動を推進しております。」

    2022年4月に策定したパーパスを引き続き掲げ、企業価値向上と持続可能な社会への貢献に向けて事業活動を推進している。
  10. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる。」というパーパスを掲げ、企業価値向上の実現と持続可能な社会への貢献に向け、事業活動を推進しております。」

    2022年4月に策定したパーパスを引き続き掲げ、企業価値向上と持続可能な社会への貢献を事業活動の方向性として再確認した。
  11. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は2022年4月に、「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる。」というパーパスを策定いたしました。同時に、サステナビリティ方針も策定し、持続可能な社会への貢献と企業価値向上の実現に向け、事業活動を推進しております。」

    パーパスとサステナビリティ方針を軸に、持続可能な社会への貢献と企業価値向上を目指す方向性を再確認した。
  12. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、『子どもと家族のえがおのために、世界中に楽しい「あそび×まなび」を届けるオンリーワンのエデュテイメント企業』をビジョンに掲げ、4つの主要施策「あそび場の進化と拡大」、「ポートフォリオマネジメントへのシフト」、「フルデジタリゼーション」、「成長を支える人財・組織・風土改革」を推進しております。」

    エデュテイメント企業を目指すビジョンは維持しつつ、実行枠組みを従来の4つの重要改革から、ポートフォリオマネジメント、フルデジタリゼーション等を含む4つの主要施策へ組み替えた。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当事業年度は、その実現に向けた4つの重要改革である「あそびの場の進化と拡大」「グローバル企業への進化」「成長を支える人財・組織・風土の改革」「デジタル化によるワークスタイル改革」を推進するための一年目と位置づけておりました。」

    エデュテイメント企業を目指す中長期像について、当事業年度を4つの重要改革を推進する初年度と位置づけ、実行段階を具体化した。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当店舗はスキッズガーデンに複数のエデュテイメントコンテンツを導入、また、キャッシュレス対応の店舗として順調な滑り出しとなっております。」

    新たな中長期像として掲げたエデュテイメント領域について、LINKS UMEDA店で複数のコンテンツを導入し、キャッシュレス対応店舗として営業を開始した。
  15. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、中長期に目指す姿を「子どもと家族の笑顔を広げるために、世界中に楽しい『あそびとまなび』を届けるオンリーワンのエデュテイメント企業」と定め、「あそび」の領域をさらに進化、拡大させていくとともに、次の成長基盤の構築に向けて、「あそび」と「まなび」を融合させたエデュテイメントの領域に挑戦し、当社ならではの新たな業態モデルを確立、拡大してまいります。」

    中長期の目指す姿を、従来のアジアNo.1という表現とは異なる「オンリーワンのエデュテイメント企業」と定め、「あそび」と「まなび」の融合、新業態モデルの確立・拡大を掲げた。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「今後その展開エリアを益々拡大させ、アジアNo.1のファミリーエンターテイメント企業を目指してまいります。」

    中国及びアセアン諸国での展開エリアを拡大し、アジアNo.1のファミリーエンターテイメント企業を目指す長期目標を明示した。
一緒に動いた変遷

「海外事業の積極拡大」は、この変遷が動いた16回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業の積極拡大4回
  3. 2中期経営計画(2017年度~2019年度)の達成4回
  4. 3ファミリーエンターテイメント企業ビジョンの再設定4回
  5. 4海外事業の黒字化実績と中国第1四半期の構造的損失3回
  6. 5競争激化による出店戦略・業績への影響3回
  7. 6国内外の新規出店による店舗網拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イオンファンタジーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-09の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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