中期経営計画(2017年度~2019年度)の達成
FY2018-Q1に初出。17回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「当社は「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる。」というパーパスの実現に向け、2026年度~2030年度中期経営計画を策定し」
2026年度~2030年度中期経営計画を基盤として、パーパス実現、持続可能な社会への貢献、企業価値向上を進める枠組みを継続している。 - FY2026再定義有価証券報告書
「この環境変化に対応すべく当社グループでは「現中期経営計画(2024年~2026年)」を更新し、新たに「新中期経営計画(2026年~2030年)」を推進してまいります。同計画では、経営課題として「社会トレンドに対応した国内主力事業の強化」「海外における既存店の顧客価値及び競争力向上」「事業多層化を前提とした企業価値向上」「財務体質の一層の改善」に対処してまいります。」
2024年~2026年の現中期経営計画を更新し、2026年~2030年の新中期経営計画へ移行した。経営課題も国内主力強化、海外既存店、事業多層化、財務体質改善へ再編された。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる。」というパーパスの実現に向け、新たなビジョンのもと中期経営計画(2024年~2026年)を策定し、持続可能な社会への貢献と企業価値を高めるべく事業活動を推進しております。」
2024年から2026年の中期経営計画を、パーパス実現、持続可能な社会への貢献、企業価値向上の枠組みとして継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる」というパーパスの実現に向け、新たなビジョンのもと新中期経営計画(2024年~2026年)を策定し、持続可能な社会への貢献と企業価値を高めるべく、事業活動を推進しております。」
2024年~2026年の新中期経営計画を、パーパス実現、持続可能な社会への貢献、企業価値向上の枠組みとして継続している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、「こどもたちの夢中を育み、“えがお”あふれる世界をつくる」というパーパスの実現に向け、新たなビジョンのもと新中期経営計画(2024年~2026年)を策定し、持続可能な社会への貢献と企業価値を高めるべく、事業活動を推進しております。」
2024年~2026年の新中期経営計画を推進し、パーパス実現と企業価値向上を図る枠組みを継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループは2024年度から「新中期経営計画」(2024年度~2026年度)を推進してまいります。同計画では、経営課題として「市場の変化に合わせた自らの変革」及び「自社の強みを生かした成長戦略の推進」を掲げ」
従来の中期経営計画の最終年度から、2024~2026年度の新中期経営計画へ枠組みを更新した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また中期経営計画の最終年度として、4つの主要施策「あそび場の進化と拡大」、「ポートフォリオマネジメント経営」、「フルデジタリゼーション」、「成長を支える人財・組織・風土改革」を推進し」
中期経営計画の最終年度において、4つの主要施策を推進する方針を再確認した。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当社は、『子どもと家族のえがおのために、世界中に楽しい「あそび×まなび」を届けるオンリーワンのエデュテイメント企業』をビジョンに掲げ、4つの主要施策「あそび場の進化と拡大」、「ポートフォリオマネジメントへのシフト」、「フルデジタリゼーション」、「成長を支える人財・組織・風土改革」を推進しております。」
従来の中期計画・4つの重要改革の説明から、ビジョン実現に向けた4つの主要施策を示す枠組みへ表現が更新された。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当事業年度は、その実現に向けた4つの重要改革である「あそびの場の進化と拡大」「グローバル企業への進化」「成長を支える人財・組織・風土の改革」「デジタル化によるワークスタイル改革」を推進するための一年目と位置づけておりました。」
次期中期に向けた成長基盤構築の方針について、4つの重要改革とその初年度という時間軸を明示した。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「2020年2月期は、次期中期に向けた成長基盤の構築を図るべく、「事業領域の拡大と進化」「新規出店の推進」「国内外店舗活性化の推進」「中国事業の改革」「国内の消費税増税対策」などに取り組んでおります。」
従来の2017年度~2019年度中期経営計画の達成という表現から、次期中期に向けた成長基盤構築と複数の重点課題への取り組みへ軸足を移した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2019年2月期は、好調が続く国内事業において遊戯機械の品揃えを更に拡充し、確実に増益を図るとともに、新規事業の開発と確立を推進しております。また、中国事業及びアセアン事業における積極的出店による更なる事業拡大に取り組んでおります。」
2019年2月期における国内事業の増益、新規事業の開発・確立、中国・アセアンの積極出店という計画を再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は2017年4月12日に中期経営計画(2017年度~2019年度)を発表し、ビジョンを「遊びを通じて、“家族の笑顔”“憩い”そして“子どもの健やかな成長”を提供するファミリーエンターテイメント企業」と再設定いたしました。2018年2月期は、その計画を達成すべく成長拡大に向け取り組んでおります。」
2017年度~2019年度の中期経営計画と、2018年2月期にその達成へ向けて成長拡大に取り組む方針を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は2017年4月12日に中期経営計画(2017年度~2019年度)を発表し、ビジョンを「遊びを通じて、“家族の笑顔”“憩い”そして“子どもの健やかな成長”を提供するファミリーエンターテイメント企業」と再設定いたしました。2018年2月期は、その計画を達成すべく成長拡大に向け取り組んでおります。」
2017年度~2019年度の中期経営計画と、2018年2月期にその達成へ向けて成長拡大に取り組む方針を再確認している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は平成29年4月12日に中期経営計画(2017年度~2019年度)を発表し、ビジョンを「遊びを通じて、“家族の笑顔”“憩い”そして“子どもの健やかな成長”を提供するファミリーエンターテイメント企業」と再設定いたしました。平成30年2月期は、その計画を達成すべく成長拡大に向け取り組んでおります。」
2017年度から2019年度までの中期経営計画を発表し、平成30年2月期は同計画の達成と成長拡大に取り組む目標を示した。