当四半期の減収減益
FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間(2026年1月~6月)における当社グループの業績は、売上高23,905百万円となり、計画を上回って着地しました。」
売上高が計画を上回り、営業利益609百万円、経常利益378百万円、親会社株主に帰属する中間純利益800百万円を計上した。前中間連結会計期間の営業損失・経常損失・親会社株主帰属中間純損失から、利益計上へ進んでいる。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間(2025年4月~9月)における当社グループの業績は、前年同期と比べると減収減益となりました。」
前年同期比で売上高は1.9%減、営業損益は583百万円の利益から465百万円の損失、経常損益は314百万円の利益から738百万円の損失、親会社株主に帰属する中間純利益は437百万円から501百万円の損失へ転じ、減収減益が悪化している。 - FY2025-H1増収減益を継続有価証券報告書
「以上の結果、売上高は217億24百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は5億83百万円(前年同期比58.6%減)、経常利益は3億14百万円(前年同期比73.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億37百万円(前年同期比41.3%減)となりました。」
売上高は前年同期比0.3%増となった一方、営業利益、経常利益および中間純利益はいずれも大幅に減少し、増収減益の状態が続いている。 - FY2024前進有価証券報告書
「加えてTRUNK(HOTEL) YOYOGI PARKの開業により、3年連続の売上高増収、営業利益・経常利益の増益を達成することができました。」
親会社株主に帰属する当期純利益は減少した一方、TRUNK(HOTEL) YOYOGI PARKの開業もあり、売上高は3年連続で増収、営業利益・経常利益は増益となった。 - FY2024-Q3累計減収減益の一方、第3四半期会計期間単独で増収増益へ転換有価証券報告書
「当社グループにおきましては、主力の婚礼事業における施行件数の減少を婚礼単価の増加でカバーすることができず、第3四半期連結累計期間におきましては、減収減益となりましたが、2023年10月から12月の第3四半期連結会計期間のみに言及しますと、施行件数が前年同四半期と同水準に回復し、婚礼単価の増加と併せて増収増益に転じました。」
第3四半期連結累計期間では売上高1.4%減、営業利益23.6%減の減収減益が続いた一方、2023年10月から12月の会計期間単独では施行件数の回復と婚礼単価の増加により増収増益へ転じたと記載している。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、売上高216億62百万円(前年同四半期比4.2%減)、営業利益14億10百万円(前年同四半期比49.5%減)、経常利益11億69百万円(前年同四半期比54.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億44百万円(前年同四半期比82.2%減)となりました。」
前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少し、減収減益が継続している。 - FY2024-Q1増収増益から減収減益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、売上高110億88百万円(前年同四半期比3.7%減)、営業利益9億49百万円(前年同四半期比40.3%減)、経常利益8億26百万円(前年同四半期比44.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億5百万円(前年同四半期比85.0%減)となりました。」
前年同四半期の増収増益から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少する減収減益へ転じている。 - FY2023前進有価証券報告書
「この結果、売上高は455億32百万円(前年比15.3%増)となり、営業利益は36億81百万円(前年比76.2%増)、経常利益31億81百万円(前年比105.49%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は41億8百万円(前年比118.8%増)と前年比で大きく業績を伸ばすことができました。」
通期で売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前年を上回り、業績回復が進展している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、売上高357億67百万円(前年同四半期比20.6%増)、営業利益52億6百万円(前年同四半期比194.5%増)、経常利益48億80百万円(前年同四半期比252.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益58億30百万円(前年同四半期比117.0%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で増加し、増収増益がさらに進展している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、売上高226億2百万円(前年同四半期比125.5%増)、営業利益27億89百万円(前年同四半期 営業損失1億19百万円)、経常利益25億80百万円(前年同四半期 経常損失3億73百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益41億78百万円(前年同四半期比938.2%増)となりました。」
前年同四半期の営業損失・経常損失から営業利益27億89百万円・経常利益25億80百万円へ転換し、売上高も前年同四半期比125.5%増となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染者数の減少により、消費者心理が緩和し、婚礼を含む全事業の客足が回復いたしました。また、前期に取り組んだコスト構造改革により筋肉質な経営体質に転換したことで、大幅な営業増益となっております。以上の結果、売上高115億12百万円(前年同四半期比21.5%増)、営業利益15億90百万円(前年同四半期比1,421.0%増)、経常利益14億85百万円(前年同四半期 経常損失84百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益33億63百万円(前年同四半期比777.1%増)となりました。」
全社業績は前年同四半期の営業利益104百万円から営業利益15億90百万円へ改善し、売上高21.5%増、営業利益1,421.0%増、経常損益の黒字転換、四半期純利益777.1%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「この結果、売上高はコロナ禍の影響を大きく受けた前年から増加し394億82百万円(前年同期比97.0%増)となり、営業利益は20億89百万円(前年同期は営業損失111億91百万円)、経常利益15億48百万円(前年同期は経常損失116億87百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億77百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失162億14百万円)となりました。」
前年度の大幅な減収減益・損失から、通期で売上高394億82百万円、営業利益20億89百万円などの黒字へ転換したことを記載している。 - FY2022-Q3累計営業損失から営業黒字へ転換有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間におきましては、緊急事態宣言が解除されワクチン接種の広がりにより消費者心理が改善したことで、取扱組数(前年同期間比41.2%増)及び新規にお申し込みいただく顧客数は大幅に回復いたしました。更に、不要不急な経費の継続的な削減により、第3四半期連結会計期間は、営業黒字に転換いたしました。以上の結果、売上高296億51百万円(前年同四半期比106.6%増)、営業利益17億68百万円(前年同四半期 営業損失87億80百万円)、経常利益13億83百万円(前年同四半期 経常損失91億35百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益26億86百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純損失131億56百万円)となりました。」
前年同四半期の大幅な営業・経常・純損失から、当四半期累計では営業利益17億68百万円、経常利益13億83百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益26億86百万円へ転換した。第3四半期会計期間は営業黒字に転換したと記載している。 - FY2022-Q2営業黒字から累計営業損失へ転換する一方、純利益黒字を継続有価証券報告書
「以上の結果、売上高180億4百万円(前年同四半期比191.2%増)、営業損失1億19百万円(前年同四半期 営業損失81億3百万円)、経常損失3億73百万円(前年同四半期 経常損失83億80百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億45百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純損失131億59百万円)となりました。」
前年同四半期比では大幅に改善したものの、前四半期に記載された営業黒字から当第2四半期累計では営業損失へ転じた。一方、親会社株主に帰属する純利益は黒字を維持している。 - FY2022-Q1大幅減収減益から増収・営業黒字へ転換有価証券報告書
「その結果、約2カ月間、挙式、披露宴を見合わせていた前年同四半期と比較すると、取扱組数は大幅に回復し、前期より継続して取り組んできたコスト構造改革により、営業黒字に転換しております。以上の結果、売上高94億75百万円(前年同四半期比264.1%増)、営業利益1億4百万円(前年同四半期 営業損失34億83百万円)、経常損失84百万円(前年同四半期 経常損失35億63百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億83百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純損失59億92百万円)となりました。」
前年同四半期の大幅な減収減益・損失から、売上高が264.1%増加し、営業利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字となった。経常損益はなお84百万円の損失である。 - FY2021通期で大幅減収減益・純損失へ転落有価証券報告書
「売上高は200億44百万円(前年同期比68.5%減)となり、営業損失は111億91百万円(前年同期は営業利益35億79百万円)、経常損失は116億87百万円(前年同期は経常利益33億81百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は162億14百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益10億3百万円)となりました。」
前期の通期増収増益から、売上高が68.5%減少し、営業・経常・当期純利益が損失となる大幅な減収減益へ転じた。 - FY2021-Q3第3四半期会計期間の赤字幅改善と累計大幅減収減益の併存有価証券報告書
「第3四半期会計期間(2020年10月1日~2020年12月31日)におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響が落ち着きをみせ、取扱組数(前年同四半期比65.8%)及び新規に申し込みいただく顧客数は回復傾向となりました。更に、海外・リゾートウェディングを運営する子会社の株式譲渡に加え、グループ全体で徹底的な経費削減に取り組んだ結果、第3四半期会計期間の営業赤字幅は大幅に改善しております。以上の結果、売上高143億48百万円(前年同四半期比70.8%減)、営業損失87億80百万円(前年同四半期 営業利益36億47百万円)、経常損失91億35百万円(前年同四半期 経常利益34億32百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失131億56百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純利益18億14百万円)となりました。」
第3四半期会計期間単体では取扱組数・新規顧客数の回復傾向と営業赤字幅の大幅改善が記載された一方、第3四半期累計では売上高70.8%減、営業損失87億80百万円など大幅な減収減益が続いている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、売上高61億83百万円(前年同四半期比81.1%減)、営業損失81億3百万円(前年同四半期 営業利益22億14百万円)、経常損失83億80百万円(前年同四半期 経常利益20億79百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失131億59百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純利益9億46百万円)となりました。」
前四半期に続き、大幅な減収と営業・経常・純損失を記載している。 - FY2021-Q1減収減益から大幅な減収減益へ悪化有価証券報告書
「以上の結果、売上高26億2百万円(前年同四半期比83.7%減)、営業損失34億83百万円(前年同四半期 営業利益8億54百万円)、経常損失35億63百万円(前年同四半期 経常利益8億21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失59億92百万円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純利益4億68百万円)となりました。」
前年同四半期の増収基調・利益から、売上高が83.7%減少し、営業・経常・純利益が損失へ転じる大幅な減収減益となった。 - FY2020-Q3売上横ばい・減益から減収減益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、売上高490億86百万円(前年同四半期比2.1%減)営業利益36億47百万円(前年同四半期比5.6%減)、経常利益34億32百万円(前年同四半期比4.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益18億14百万円(前年同四半期比20.7%減)となりました。」
前四半期の売上高ほぼ横ばい・減益から、当四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比減少となった。 - FY2020-Q2増収増益から売上横ばい・減益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、売上高327億41百万円(前年同四半期比0.0%減)営業利益22億14百万円(前年同四半期比3.1% 減)、経常利益20億79百万円(前年同四半期比0.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億46百万円(前年同四半期比29.5%減)となりました。」
売上高は前年同四半期比ほぼ横ばいとなった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2020-Q1増収減益を継続し経常利益のみ増加有価証券報告書
「以上の結果、売上高160億12百万円(前年同四半期比1.3%増)、営業利益8億54百万円(前年同四半期比0.4%減)、経常利益8億21百万円(前年同四半期比14.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億68百万円(前年同四半期比2.4%減)となりました。」
前年同四半期比で売上高と経常利益は増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少しており、全社業績は混在した方向となっている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「売上高は668億71百万円(前年同期比3.5%増)となり、営業利益は42億81百万円(前年同期比53.7%増)、経常利益は39億0百万円(前年同期比56.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億83百万円(前年同期157.1%増)となりました。」
通期で増収増益となったことを、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の数値とともに記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、売上高501億44百万円(前年同四半期比3.4%増)営業利益38億62百万円(前年同四半期比81.2%増)、経常利益36億3百万円(前年同四半期比92.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益22億87百万円(前年同四半期比181.0%増)となりました。」
全社で前年同四半期比の増収増益が継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、売上高327億42百万円(前年同四半期比5.3%増)営業利益22億84百万円(前年同四半期比234.2%増)、経常利益20億90百万円(前年同四半期比325.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益13億42百万円(前年同四半期比13億5百万円増)となりました。」
前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加し、増収増益を継続している。 - FY2019-Q1増収減益から増収増益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、売上高158億1百万円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益8億57百万円(前年同四半期は営業損失4億75百万円)、経常利益7億19百万円(前年同四半期は経常損失5億67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億80百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失4億1百万円)となりました。」
売上高の増加を維持しつつ、前年同四半期の営業・経常・純損失から利益に転じ、増収増益となっている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「以上の結果、売上高は645億90百万円(前年同期比7.3%増)となり、営業利益は27億85百万円(前年同期比14.2%増)、経常利益は24億89百万円(前年同期比18.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億88百万円(前年同期146.2%増)となりました。」
通期で増収増益となったことを、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の数値とともに記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、売上高484億94百万円(前年同四半期比7.6%増)営業利益21億31百万円(前年同四半期比1.6%増)、経常利益18億71百万円(前年同四半期比11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億14百万円(前年同四半期比11.8%増)となりました。」
前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、増収増益を継続している。 - FY2018-Q2減益から増収増益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、売上高310億82百万円(前年同四半期比7.7%増)営業利益6億83百万円(前年同四半期比19.0%増)、経常利益4億91百万円(前年同四半期比74.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益36百万円(前年同四半期比1.9%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、前四半期の増収減益から増収増益へ転じている。 - FY2018-Q1増収から減益へ転換有価証券報告書
「以上の結果、売上高143億49百万円(前年同四半期比1.3%増)、営業損失4億75百万円(前年同四半期は営業利益1億92百万円)、経常損失5億67百万円(前年同四半期は経常利益97百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失4億1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益13百万円)となりました。」
売上高は前年同四半期比1.3%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は損失に転じた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「売上高は601億86百万円(前年同期比1.1%増)となり、営業利益は24億39百万円(前年同期比57.8%増)、経常利益は21億円(前年同期比52.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3億60百万円(前年同期比56.7%増)となりました。」
通期業績について前年同期比の増収増益を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、国内ウェディング事業と海外・リゾートウェディングの件数増や各種取組みにより、前年同四半期比増収増益となりました。以上の結果、売上高450億75百万円(前年同四半期比1.8%増)営業利益20億99百万円(前年同四半期比46.7%増)、経常利益16億82百万円(前年同四半期比26.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億28百万円(前年同四半期比95.6%増)となりました。」
前年同期比の増収増益という全社業績の方向性が継続して記載されている。 - FY2017-Q2減収減益から増収増益へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、国内ウェディング事業と海外・リゾートウェディングの件数増や各種取組みにより、前年比増収増益となりました。以上の結果、売上高288億52百万円(前年同四半期比0.5%増)営業利益5億74百万円(前年同四半期比108.4%増)、経常利益2億82百万円(前年同四半期比17.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益35百万円(前期は1億68百万円の損失)となりました。」
前四半期に記載された減収減益から、当四半期累計では増収増益へ記載内容が変化した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「以上の結果、売上高141億58百万円(前年同四半期比1.1%減)、新店開設に伴う販促費や地代家賃等の費用増により営業利益1億92百万円(前年同四半期比40.7%減)、経常利益97百万円(前年同四半期比67.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益13百万円(前年同四半期比74.6%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比実績を示している。