インテージホールディングス(4326)・目標再定義直近の決算説明資料(2026-08-07)では「引き上げ」
売上高・営業利益・1株当たり当期純利益を重視する経営指標
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
7記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
売上高・営業利益・EPSによる経営指標管理8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループでは、事業活動の持続的な成長・ビジネス価値の成果を示す売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置付け、企業経営に取り組んでおります。また、人的価値向上の観点から一人当たり利益の成長率、加えて資本効率を意識した経営の観点からROEについても重要な指標としてとらえております。」
従来の売上高・営業利益・1株当たり当期純利益を重視する説明から、一人当たり利益の成長率とROEを加えた指標体系へ整理している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業活動の成果を示す売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置付け、企業経営に取り組んでおります。また、株主重視の観点から1株当たり当期純利益についても重要な指標ととらえております。」
売上高、営業利益、1株当たり当期純利益を重視する経営指標の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業活動の成果を示す売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置付け、企業経営に取り組んでおります。また、株主重視の観点から1株当たり当期純利益についても重要な指標ととらえております。」
売上高、営業利益、1株当たり当期純利益を重視する経営指標の方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、事業活動の成果を示す売上高および営業利益を重要な経営指標と位置付け、企業経営に取り組んでおります。また、株主重視の観点から1株当たり当期純利益についても重要な指標ととらえております。」
売上高、営業利益、1株当たり当期純利益を重視する経営指標の方針を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは、事業活動の成果を示す売上高および営業利益を重要な経営指標と位置付け、企業経営に取り組んでおります。また、株主重視の観点から1株当たり当期純利益についても重要な指標ととらえております。」
売上高、営業利益、1株当たり当期純利益を重要な経営指標として明示しているが、具体的な数値目標は示していない。