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ドリームインキュベータ(4310)・方針再掲直近の業務提携(2026-09-17)では「初出」

事業の創出・育成を中核とするBusiness Producing Company

FY2016に初出。32回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-09-17。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2023 – 2026-09-172016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-17初出業務提携

    「今回の資本業務提携により、DI が有する事業戦略策定や事業開発、変革実行に関する知見と、UMI が有する素材・化学産業における専門知見や産業ネットワークを組み合わせ、両社の協業をさらに強化いたします。」

    UMIへの出資を伴う資本業務提携を締結し、DIの事業戦略策定・事業開発・変革実行の知見と、UMIの素材・化学領域の専門知見・産業ネットワークを組み合わせる取り組みを初めて示した。GX、素材・化学領域の新規事業創出、投資機会の創出、事業承継・バイアウト、地域産業振興などへの展開を掲げている。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、事業の創出・育成を目的とした“The Business Producing Company”です。「社会を変える 事業を創る。」ことをミッションに、「挑戦者が一番会いたい人になる。」ことが当社のビジョンです。」

    Business Producing Companyとして事業創出・育成を担い、ビジネスプロデュースを中核とするミッション・ビジョンが継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、事業の創出・育成を目的とした“The Business Producing Company”です。「社会を変える 事業を創る。」ことをミッションに、「挑戦者が一番会いたい人になる。」ことが当社のビジョンです。」

    Business Producing Companyとして事業創出・育成を目的とし、ビジネスプロデュースを中核とするミッション及びビジョンが継続して示されている。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は、事業の創出・育成を目的とした“The Business Producing Company”です。「社会を変える 事業を創る。」ことをミッションに、「挑戦者が一番会いたい人になる。」ことが当社のビジョンです。」

    事業創出・育成を目的とするBusiness Producing Companyとしてのミッション、ビジョン及びビジネスプロデュース事業を中核とする位置づけが継続して示されている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュースセグメントでは、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」

    ビジネスプロデュース事業を中核とし、事業創造支援、成長戦略立案支援、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー及びSIBファンド運営を行う事業構成が継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュースセグメントでは、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」

    ビジネスプロデュース事業を中核とし、事業創造支援、成長戦略立案支援、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー及びSIBファンド運営を行う事業構成が継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュースセグメントでは、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」

    ビジネスプロデュース事業を中核とし、事業創造支援、成長戦略立案支援、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー及びSIBファンド運営を行う事業構成が継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「ミッションの実現と企業価値向上の両立のために、今後は、当社のコア・ケイパビリティであるビジネスプロデュース事業に経営資源を集中していく方針です。国内・海外の大企業、ベンチャー、政府、投資家等、様々なプレイヤーとの連携、インキュベーション事業で培った知見・スキルの活用等により、ビジネスプロデュース事業を継続成長基盤としてより一層の事業拡大を目指してまいります。」

    ビジネスプロデュース事業をコア・ケイパビリティおよび継続成長基盤と位置づけ、経営資源を集中する方針が年次報告書でも継続して示されている。
  9. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「インキュベーション事業は、ベンチャー投資セグメント、ペットライフスタイルセグメントにより構成されております。」

    ビジネスプロデュース事業を中心とする事業構成は継続している一方、ワークスタイルラボ及びピークスの売却に続き、アイペットホールディングス等も連結から外れることとなり、インキュベーション事業の構成が変化した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュース事業では、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」

    ビジネスプロデュース事業を中核とし、事業創造支援、成長戦略立案支援、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー及びSIBファンド運営を行う事業構成が継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュース事業では、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド運営をしております。」

    ビジネスプロデュース事業を中核とし、事業創造支援、成長戦略立案支援、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー及びSIBファンド運営を行う事業構成が継続している。
  12. FY2022再定義有価証券報告書

    「ミッションの実現と企業価値向上の両立のために、今後は、当社のコア・ケイパビリティであるビジネスプロデュース事業に経営資源を集中していく方針です。」

    従来のビジネスプロデュース事業とインキュベーション事業の併存から、ビジネスプロデュース事業をコア・ケイパビリティおよび継続成長基盤として位置づけ、経営資源を集中する方針へ重点が移った。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュース事業では、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド(2021年7月組成)を運営しております。」

    事業創造支援を中核とするビジネスプロデュース事業と、SIBを活用したファンド運営を含む事業構成が継続している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ビジネスプロデュース事業では、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーの提供、及び社会課題を解決するための新たな官民連携の仕組みであるソーシャルインパクトボンド(SIB)を活用したファンド(2021年7月組成)を運営しております。」

    ビジネスプロデュース事業の提供内容に、SIBを活用したファンド運営が具体的に加わった。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュース事業では、主に大企業向けの事業創造支援や成長戦略立案支援に関する戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリーを提供しております。」

    事業創造支援を中核とするビジネスプロデュース事業の位置づけと提供サービスが継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュース事業では、「次代を担う大きな事業創造」(=ビジネスプロデュース)をコンセプトに、大企業や政府向けの戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー、経営幹部育成支援、アジア地域等における戦略コンサルティングを提供しております。」

    「次代を担う大きな事業創造」を掲げ、戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー、経営幹部育成支援等を提供する事業方針が継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「ビジネスプロデュース事業では、「次代を担う大きな事業創造」(=ビジネスプロデュース)をコンセプトに、大企業や政府向けの戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー、経営幹部育成支援、アジア地域等における戦略コンサルティングを提供しております。」

    「次代を担う大きな事業創造」をコンセプトとするビジネスプロデュース事業の位置づけと提供サービスが継続している。
  18. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「ビジネスプロデュース事業では、「次代を担う大きな事業創造」(=ビジネスプロデュース)をコンセプトに、大企業や政府向けの戦略コンサルティング、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー、経営幹部育成支援、アジア地域等における戦略コンサルティングを提供しております。」

    従来の「プロフェショナルサービスセグメント」を「ビジネスプロデュースセグメント」へ改称し、「次代を担う大きな事業創造」をコンセプトとして明示した。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「プロフェショナルサービス事業では、大企業や政府向けの戦略コンサルティング(特に、将来の成長を牽引するビジネスプロデュース(事業創造)支援や成長戦略立案支援に強み)、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー、経営幹部育成支援、アジア地域等における戦略コンサルティングを提供しております。インキュベーション事業は、営業投資セグメント、保険セグメント、その他セグメントにより構成されております。」

    プロフェショナルサービス事業と、営業投資・保険・その他からなるインキュベーション事業を中核とする事業構成が継続して記載されている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「プロフェショナルサービス事業では、大企業や政府向けの戦略コンサルティング(特に、将来の成長を牽引するビジネスプロデュース(事業創造)支援や成長戦略立案支援に強み)、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー、経営幹部育成支援、アジア地域等における戦略コンサルティングや市場調査を提供しております。」

    プロフェショナルサービス事業とインキュベーション事業を中核とする事業構成が継続して記載されている。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「プロフェショナルサービス事業では、大企業や政府向けの戦略コンサルティング(特に、将来の成長を牽引するビジネスプロデュース(事業創造)支援や成長戦略立案支援に強み)、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー、経営幹部育成支援、アジア地域等における戦略コンサルティングや市場調査を提供しております。」

    事業創造支援等を含むプロフェショナルサービス事業と、営業投資・保険・その他からなるインキュベーション事業を中核とする事業構成が継続して記載されている。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「プロフェショナルサービス事業では、大企業や政府向けの戦略コンサルティング(特に、将来の成長を牽引するビジネスプロデュース(事業創造)支援や成長戦略立案支援に強み)、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー、経営幹部育成支援、アジア地域等における戦略コンサルティングや市場調査を提供しております。インキュベーション事業は、営業投資セグメント、保険セグメント、その他セグメントにより構成されております。」

    事業創造支援等を含むプロフェショナルサービス事業と、営業投資・保険・その他からなるインキュベーション事業を二本柱とする事業構成が継続して記載されている。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「プロフェショナルサービス事業では、大企業や政府向けの戦略コンサルティング(特に、将来の成長を牽引するビジネスプロデュース(事業創造)支援や成長戦略立案支援に強み)、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー、経営幹部育成支援、アジア地域等における戦略コンサルティングや市場調査を提供しております。インキュベーション事業は、営業投資セグメント、保険セグメント、その他セグメントにより構成されております。」

    プロフェショナルサービス事業とインキュベーション事業を中核とする事業構成が継続して記載されている。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「プロフェショナルサービス事業では、大企業や政府向けの戦略コンサルティング(特に、将来の成長を牽引するビジネスプロデュース(事業創造)支援や成長戦略立案支援に強み)、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー、経営幹部育成支援、アジア地域等における戦略コンサルティングや市場調査を提供しております。インキュベーション事業は、営業投資セグメント、保険セグメントにより構成されております。」

    事業創造支援を含むプロフェショナルサービス事業と、営業投資・保険からなるインキュベーション事業を中核とする事業構成が継続している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、事業の創出・育成を目的とした「Business Producing Company」です。そのために、国内・海外の大企業、ベンチャー、政府、投資家等、様々なプレイヤーと連携しながら、戦略コンサルティングとインキュベーションを事業の二本柱として推進してまいります。」

    事業創出・育成を目的とし、戦略コンサルティングとインキュベーションを二本柱とする基本方針が継続して示されている。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「戦略コンサルティング事業では、大企業や政府向けの戦略コンサルティングに加え、構想の実現に向けた仲間・ルール作り、社内外ドライブまでハンズオンで支援するプロデュース支援、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー、経営幹部育成支援を提供しております。インキュベーション事業は、営業投資セグメント、保険セグメント、その他の各セグメントにより構成されております。」

    戦略コンサルティング事業とインキュベーション事業を二本柱とする事業構成が継続して記載されている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「戦略コンサルティング事業では、大企業や政府向けの戦略コンサルティングに加え、構想の実現に向けた仲間・ルール作り、社内外ドライブまでハンズオンで支援するプロデュース支援、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー、経営幹部育成支援を提供しております。インキュベーション事業は、営業投資セグメント、保険セグメント、その他の各セグメントにより構成されております。」

    戦略コンサルティング事業とインキュベーション事業を二本柱とする事業構成が引き続き記載されている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「戦略コンサルティング事業では、大企業や政府向けの戦略コンサルティングに加え、構想の実現に向けた仲間・ルール作り、社内外ドライブまでハンズオンで支援するプロデュース支援、M&Aファイナンシャル・アドバイザリー、経営幹部育成支援を提供しております。インキュベーション事業は、営業投資セグメント、保険セグメント、その他の各セグメントにより構成されております。」

    戦略コンサルティング事業とインキュベーション事業を二本柱とする事業構成が引き続き記載されている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より、事業区分の名称を「コンサルティング事業」と「インキュベーション事業」に変更しております。後者は営業投資セグメント、保険セグメント及びその他セグメントにより構成されております。」

    コンサルティング事業とインキュベーション事業を二本柱とする事業区分が継続して示されている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より、事業区分の名称を「コンサルティング事業」と「インキュベーション事業」に変更しております。後者は営業投資セグメント、保険セグメント及びその他セグメントにより構成されております。」

    コンサルティング事業とインキュベーション事業を二本柱とする事業区分が継続して示されている。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度より、事業区分の名称を「コンサルティング事業」と「インキュベーション事業」に変更しております。後者は営業投資セグメント、保険セグメント及びその他セグメントにより構成されております。」

    コンサルティング事業とインキュベーション事業を二本柱とする事業構成が継続して示されている。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、事業の創出・育成を目的とした「Business Producing Company」です。そのため、コンサルティングとインキュベーションを事業の二本柱として推進しております。」

    コンサルティングとインキュベーションを二本柱とする事業モデルを示している。
一緒に動いた変遷

「投資先・株式市場の変動による評価損リスク」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1投資先・株式市場の変動による評価損リスク2回
  3. 2連結業績の増収・黒字転換2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドリームインキュベータの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-17の業務提携で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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