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Jストリーム(4308)・施策実績引用

株式会社ビッグエムズワイの株式取得・持分法適用

FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2019-Q2実績引用FY2019-Q3 – FY2019前進FY2020-Q1 – FY2020-Q22018: 120182019: 420192020: 12020
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ビッグエムズワイの株式取得・完全子会社化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「8月には医薬系等の市場開拓・サービス力強化のため、持分法適用会社であったビッグエムズワイの株式を全部取得、連結子会社として連携を強化しております。」

    ビッグエムズワイの株式全部取得・連結子会社化を、完了済みの施策として市場開拓とサービス力強化の実績に挙げている。
  2. FY2020-Q2達成有価証券報告書

    「両社の経営資源をより緊密に組み合わせ、当社グループとして機動性の高い経営を行い、成長性のある市場において一層の成長を遂げて企業価値を向上させることを企図し、2019年8月に同社を完全子会社化しました。企業結合日直前に所有した議決権比率 39% 企業結合日に追加取得した議決権比率 61% 取得後の議決権比率 100%」

    持分法適用会社であったビッグエムズワイについて、2019年8月30日に議決権比率61%を追加取得し、取得後100%の完全子会社化を完了した。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年7月30日開催の取締役会において、関連会社である株式会社ビッグエムズワイの株式を追加取得し、子会社化することについて決議いたしました。」

    持分法適用会社であったビッグエムズワイについて、2019年8月30日を予定日として追加取得・子会社化を決議した。企業結合直前の議決権比率39%に61%を追加取得し、取得後100%とする計画である。
  4. FY2019実績引用有価証券報告書

    「株式会社ビッグエムズワイは、2018年8月31日、株式の取得により関連会社となったため、当連結会計年度より持分法の適用範囲に含めております。」

    ビッグエムズワイの株式取得・持分法適用を、通期の会計処理上の完了済み事実として記載している。
  5. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「また、第2四半期連結会計期間より、株式会社ビッグエムズワイの株式を取得したため、持分法適用の範囲に含めております。」

    ビッグエムズワイの株式取得と持分法適用の範囲への追加を、完了済みの事実として再掲している。
  6. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結会計期間より、株式会社ビッグエムズワイの株式を取得したため、持分法適用の範囲に含めております。」

    当第2四半期連結会計期間から、株式会社ビッグエムズワイの株式取得に伴い持分法適用の範囲へ含めた。
一緒に動いた変遷

「医薬系オンライン講演会等のライブ配信需要」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1医薬系オンライン講演会等のライブ配信需要2回
  3. 2関連会社株式取得・ソフトウェア開発による投資活動の活発化2回
  4. 3パートナー連携による動画ソリューションのエコシステム創造2回
  5. 4配信事業の増収2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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