売上高・営業利益の増加と受注残高の拡大
FY2016に初出。。直近の記載は2026-08-14。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。93社中16社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに44社。
- 2026-08-14その他決算説明資料
「売上高は、受注高が堅調だったことやコアソフト取得の効果等により事業規模拡大が進展し、前年同期比15%の増収 利益面は、持続的な成長に向けた投資の先行により費用が増加し、営業利益を抑制したことから(詳細後述)、四半期純利益は前年同期比7%の減益」
2027年3月期第1四半期は売上高5,124百万円で前年同期比15.0%増となる一方、営業利益は232百万円、四半期純利益は149百万円で、利益面の実績を更新した。 - FY2026通期業績・受注高・受注残高を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は18,216百万円(対前期比0.8%増)となりました。一方、利益面につきましては、収益性の向上を図り売価の改善等に取り組みましたが、給与水準の引き上げや積極的な採用活動、ビジネスパートナーの単価改定等、人材投資を継続的に実施したこと及び企業買収に伴う一時的な費用が増加したこと等により、営業利益は1,562百万円(同13.5%減)となりました。」
FY2026通期は売上高18,216百万円、営業利益1,562百万円、経常利益1,583百万円、当期純利益1,141百万円となった。受注高は18,535百万円、受注残高は3,812百万円で、受注残高は前期比9.1%増となった。 - 2026-05-13その他決算説明資料
「【売上高】18,216百万円(前年度比+0.8%)」
2026年3月期は売上高18,216百万円、営業利益1,562百万円、受注高18,535百万円、受注残高3,812百万円となった。売上高と受注残高は増加した一方、営業利益は前年度比13.5%減となった。 - FY2026-H1中間期業績・受注高・受注残高を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は8,949百万円(対前年中間期増減率1.5%増)となりました。一方、利益面につきましては、収益性の向上を図り売価の改善等に取り組みましたが、給与水準の引き上げや積極的な採用活動、外注単価の見直し等、協力会社様を含めた人材投資を強化したことなどにより、営業利益は682百万円(同15.2%減)、 経常利益は697百万円(同14.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は472百万円(同14.7%減)となりました。」
中間期の売上高は8,949百万円、営業利益682百万円、経常利益697百万円、中間純利益472百万円となった。受注高は8,848百万円、受注残高は3,391百万円で、受注残高は前年中間期比1.7%減となった。 - FY2025-H1中間期業績・受注高・受注残高を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は8,816百万円(対前年中間期増減率1.7%増)、営業利益は804百万円(同14.3%増)、経常利益は811百万円(同14.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は554百万円(同15.0%増)となりました。 合計 9,044 4.0 3,451 19.3」
当中間期は売上高8,816百万円、営業利益804百万円、経常利益811百万円、中間純利益554百万円となり、いずれも前年中間期比で増加した。受注高は9,044百万円、受注残高は3,451百万円で、受注残高は前年中間期比19.3%増となった。 - FY2024通期業績・サービス別売上・受注実績を更新有価証券報告書
「連結売上高は17,357百万円(前期比0.1%増)とほぼ横ばいとなりました。利益面では、社員の積極採用及び給与水準の引き上げ並びに情報化投資など体質強化に向けた先行投資を実施した一方、生産性の向上と売価の改善に取り組みましたが、補うことができず、営業利益は1,719百万円(同6.2%減)となりました。」
FY2024通期の売上高は17,357百万円、営業利益は1,719百万円となり、売上高は微増、営業利益は前期比6.2%減となった。受注高は17,719百万円、受注残高は3,223百万円となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計業績・サービス別売上・受注実績を更新有価証券報告書
「連結売上高は13,004百万円(対前年同四半期増減率0.2%減)となりました。また、利益面につきましては、社員の積極的採用や給与水準の引き上げなど人材への先行投資を実施したこと及び、制度改正に伴うシステム投資によるコスト増加に対し、生産性の向上と売価の改善に取り組みましたが、営業利益は1,197百万円(同11.7%減)、経常利益は1,202百万円(同12.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は821百万円(同12.0%減)となりました。」
第3四半期累計の売上高は13,004百万円、前年同期比0.2%減、営業利益は1,197百万円、同11.7%減となった。受注高は12,630百万円、受注残高は2,487百万円で、受注残高は前年同期比3.0%増となった。 - FY2024-Q2第2四半期累計業績・サービス別売上・受注実績を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高につきましては、一部の長期大型案件の開発スケジュールが延伸され、第2四半期までに当初想定していた受注が確保出来なかった影響などにより、8,668百万円(対前年同四半期増減率1.4%減)となりました。また、利益面につきましては、人件費を始めとしたコスト増加に対し、生産性の向上と売価の改善に取り組みましたが、営業利益は703百万円(同19.3%減)、経常利益は705百万円(同19.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は482百万円(同19.3%減)となりました。」
長期大型案件の開発スケジュール延伸により想定受注を確保できず、売上高は8,668百万円、前年同四半期比1.4%減となった。営業利益は703百万円、同19.3%減となった。受注残高は2,893百万円、前年同四半期比2.3%増。 - FY2024-Q1第1四半期業績・サービス別売上を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は4,335百万円(同2.3%減)となりました。」
第1四半期の売上高は4,335百万円、前年同四半期比2.3%減となった。営業利益は285百万円、経常利益は287百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は196百万円で、いずれも前年同期比29.0%前後の減少となった。受注高は4,282百万円、受注残高は2,808百万円となった。 - FY2023通期業績・受注高・受注残高を更新有価証券報告書
「当該計画の最終年度である、2023年3月の連結会計年度の売上高は17,331百万円(前期比3.9%増)となりました。利益面では、外注単価の上昇など利益の圧迫要因がありましたが、生産性及び品質の向上などにより、営業利益は1,833百万円(同6.8%増)、経常利益は1,844百万円(同7.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,294百万円(同6.7%増)となりました。」
通期売上高17,331百万円、営業利益1,833百万円、経常利益1,844百万円、当期純利益1,294百万円を開示した。受注高は17,212百万円、受注残高は2,861百万円となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計業績・受注高・受注残高を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は13,025百万円(対前年同四半期増減率6.8%増)、営業利益は1,356百万円(同3.2% 増)、経常利益は1,365百万円(同3.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は932百万円(同4.9%増)となりました。 合計 12,459 △2.3 2,414 △8.3」
第3四半期累計期間は売上高13,025百万円、営業利益1,356百万円、経常利益1,365百万円、四半期純利益932百万円となった。受注高は12,459百万円、受注残高は2,414百万円で、受注残高は前年同期比8.3%減となった。 - FY2023-Q2第2四半期累計業績・受注高・受注残高を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は8,794百万円(対前年同四半期増減率11.3%増)、営業利益は871百万円(同16.2%増)、経常利益は874百万円(同16.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は597百万円(同17.7%増)となりました。 合計 8,641 △2.1 2,827 △5.9」
第2四半期累計期間は売上高8,794百万円、営業利益871百万円、経常利益874百万円、四半期純利益597百万円となった。受注高は8,641百万円、受注残高は2,827百万円で、受注残高は前年同四半期比5.9%減となった。 - FY2023-Q1第1四半期業績・受注高・受注残高を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は4,437百万円(対前年同四半期増減率17.4%増)、営業利益は402百万円(同37.1%増)、経常利益は404百万円(同37.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は276百万円(同39.3%増)となりました。」
第1四半期の売上高は4,437百万円、営業利益402百万円、経常利益404百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益276百万円となった。受注高は4,099百万円、受注残高は2,642百万円で、受注残高は前年同四半期比4.3%増となった。 - FY2022通期業績・受注高・受注残高を更新有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は16,681百万円(前期比8.1%増)となりました。利益面では、プロジェクト管理向上に伴う採算性の向上などにより、営業利益は1,716百万円(同25.5%増)、経常利益は1,719百万円(同25.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,213百万円(同29.5%増)となりました。」
FY2022通期の売上高は16,681百万円、営業利益1,716百万円、経常利益1,719百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,213百万円となった。受注高は17,577百万円、受注残高は2,980百万円で、受注残高は前年同期比43.0%増となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計業績・受注高・受注残高を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は12,199百万円(対前年同四半期増減率6.9%増)、営業利益は1,314百万円(同29.0%増)、経常利益は1,316百万円(同28.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は889百万円(同29.2%増)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高12,199百万円、営業利益1,314百万円、経常利益1,316百万円、四半期純利益889百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。受注高は12,748百万円、前年同期比16.7%増、受注残高は2,633百万円、同24.0%増となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計業績・受注高・受注残高を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は7,902百万円(対前年同四半期増減率4.2%増)、営業利益は750百万円(同14.5%増)、経常利益は751百万円(同14.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は507百万円(同14.4%増)となりました。\n合計\n8,824\n19.3\n3,005\n23.6」
第2四半期累計期間は売上高7,902百万円、営業利益750百万円、経常利益751百万円、四半期純利益507百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。受注高は8,824百万円、前年同期比19.3%増、受注残高は3,005百万円、同23.6%増となった。 - FY2022-Q1第1四半期業績・受注高・受注残高を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は3,779百万円(対前年同四半期増減率0.1%増)、営業利益は293百万円(同1.8%増)、経常利益は293百万円(同1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は198百万円(同1.5%増)となりました。 合計 4,228 24.9 2,532 13.7」
第1四半期は売上高3,779百万円、営業利益293百万円、経常利益293百万円、四半期純利益198百万円となった。受注高は4,228百万円、前年同期比24.9%増、受注残高は2,532百万円、同13.7%増となった。 - FY2021通期業績・サービス構成・受注残高を更新有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は15,431百万円(前期比0.6%増)となりました。利益面では、更なるプロジェクト管理の強化に取り組み、その発生が抑制できたほか、採算性の高い案件を受注したことなどにより、営業利益は1,367百万円(同35.1%増)、経常利益は1,369百万円(同34.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は937百万円(同34.9%増)となりました。」
FY2021通期の売上高は15,431百万円、営業利益は1,367百万円、経常利益は1,369百万円、当期純利益は937百万円となった。メンテナンスサービスは9,258百万円へ増加した一方、システム・ソリューションサービスは6,173百万円、受注残高合計は2,323百万円で前期比28.5%減となった。 - FY2021-Q3第3四半期累計業績を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高11,415百万円(対前年同四半期増減率0.4%増)となりました。利益面では、前年度に発生した様な不採算案件が無い一方、採算性の高い案件を計画通りに遂行できたことなどから、営業利益は1,019百万円(同58.9%増)、経常利益は1,022百万円(同58.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は688百万円(同59.1%増)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高は11,415百万円、営業利益は1,019百万円、経常利益は1,022百万円、四半期純利益は688百万円となった。売上高は前年同期比0.4%増、各利益は同約58~59%増となった。 - FY2021-Q2第2四半期累計業績を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高7,585百万円(対前年同四半期増減率1.6%減)となりました。利益面では、不採算案件も無く推移した結果、営業利益は654百万円(同116.1%増)、経常利益は659百万円(同115.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は443百万円(同116.6%増)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高7,585百万円となり前年同期比1.6%減となった一方、営業利益654百万円、経常利益659百万円、四半期純利益443百万円となり、各利益は前年同期比で大幅に増加した。 - FY2021-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は3,777百万円(対前年同四半期増減率3.0%増)となりました。利益面では、前年度の様な不採算案件も無く、営業利益は288百万円(同40.8%増)、経常利益は290百万円(同41.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は195百万円(同41.4%増)となりました。」
第1四半期は売上高3,777百万円、営業利益288百万円、経常利益290百万円、四半期純利益195百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2020通期業績と受注残高を更新有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は15,342百万円(前期比3.4%増)となりました。利益面では、前年度より発生していた不採算プロジェクトが収束したことにより、営業利益は1,012百万円(同2.6%増)、経常利益は1,017百万円(同2.5%増)となりました。一方、税金費用の増加により親会社株主に帰属する当期純利益は695百万円(同3.2%減)となりました。」
FY2020通期の売上高は15,342百万円、営業利益は1,012百万円、経常利益は1,017百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は695百万円となった。受注残高は3,249百万円、前期比16.4%増となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計業績を更新有価証券報告書
「その結果、保険業界向け案件が拡大するなどにより、連結売上高は11,368百万円(対前年同四半期増減率2.9%増)となりました。また、利益面では体質の強化及び新規事業への計画投資に加え、一部に不採算プロジェクトが発生したことなどにより、営業利益は641百万円(同15.2%減)、経常利益は646百万円(同15.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は433百万円(同15.8%減)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高11,368百万円、営業利益641百万円、経常利益646百万円、四半期純利益433百万円となった。売上高は前年同期比2.9%増となった一方、各利益は減少した。受注残高は2,564百万円、前年同期比8.7%増となった。 - FY2020-Q2第2四半期累計業績を更新有価証券報告書
「その結果、保険業界向け案件が拡大するなどにより、連結売上高は7,709百万円(対前年同四半期増減率7.6%増)となりました。また、利益面では体質の強化及び新規事業への計画投資に加え、一部に不採算プロジェクトが発生したことなどにより、営業利益は303百万円(同28.7%減)、経常利益は306百万円(同28.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は205百万円(同29.2%減)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高7,709百万円、営業利益303百万円、経常利益306百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益205百万円となった。売上高は前年同期比7.6%増となった一方、各利益は減少した。受注残高は2,756百万円、前年同期比3.6%増となった。 - FY2020-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は3,666百万円(対前年同四半期増減率9.0%増)、営業利益は205百万円(同17.5%増)、経常利益は206百万円(同16.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は138百万円(同15.9%増)となりました。」
FY2020第1四半期は、売上高3,666百万円、営業利益205百万円、経常利益206百万円、四半期純利益138百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。受注高は3,460百万円、受注残高は2,584百万円で、受注残高は前年同期比10.9%増となった。 - FY2019通期業績を更新有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は14,834百万円(前期比9.9%増)となりました。また、利益面では、一部に不採算プロジェクトが発生いたしましたが、生産性向上などへ取り組み、営業利益は前期比横ばいの986百万円(同0.5%増)、経常利益は993百万円(同1.1%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、所得拡大促進税制の税額控除を受けたことにより717百万円(同8.5%増)となりました。」
FY2019通期の売上高は14,834百万円、営業利益986百万円、経常利益993百万円、親会社株主に帰属する当期純利益717百万円となった。 - FY2019-Q3第3四半期累計業績を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は11,048百万円(対前年同四半期増減率12.3%増)、営業利益は756百万円(同7.4%増)、経常利益は761百万円(同7.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は514百万円(同5.0%増)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高11,048百万円、営業利益756百万円、経常利益761百万円、四半期純利益514百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2019-Q2第2四半期累計業績を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は7,166百万円(対前年同四半期増減率11.2%増)、営業利益は425百万円(同5.5%増)、経常利益は428百万円(同5.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は289百万円(同3.4%増)となりました。 合計 7,237 12.4 2,661 12.6」
第2四半期累計期間は売上高7,166百万円、営業利益425百万円、経常利益428百万円、四半期純利益289百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。受注高は7,237百万円、受注残高は2,661百万円で、受注残高は前年同期比12.6%増となった。 - FY2019-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は3,365百万円(対前年同四半期増減率10.4%増)、営業利益は174百万円(同44.3%増)、経常利益は176百万円(同44.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は119百万円(同42.3%増)となりました。」
FY2019第1四半期は、売上高3,365百万円、営業利益174百万円、経常利益176百万円、四半期純利益119百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。受注残高は2,329百万円、前年同期比1.8%減となった。 - FY2018通期業績を更新有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は13,493百万円(前期比8.1%増)、営業利益は981百万円(同2.0%増)、経常利益は982百万円(同1.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は661百万円(同3.6%減)となりました。」
FY2018通期は売上高13,493百万円、営業利益981百万円、経常利益982百万円、親会社株主に帰属する当期純利益661百万円となった。受注残高は2,590百万円、前期比9.4%増。 - FY2018-Q3第3四半期累計業績を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は9,840百万円(対前年同四半期増減率6.7%増)、営業利益は704百万円(同10.3%減)、経常利益は710百万円(同10.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は489百万円(同6.8%減)となりました。」
第3四半期累計期間は売上高9,840百万円、営業利益704百万円、経常利益710百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益489百万円となった。売上高は前年同期比6.7%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。受注残高は2,341百万円、前年同期比10.9%増となった。 - FY2018-Q2第2四半期累計業績を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は6,446百万円(対前年同四半期増減率4.0%増)、営業利益は403百万円(同11.2%減)、経常利益は406百万円(同11.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は279百万円(同8.1%減)となりました。」
第2四半期累計期間は売上高6,446百万円、営業利益403百万円、経常利益406百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益279百万円となった。売上高は前年同期比4.0%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。受注残高は2,363百万円、前年同期比8.3%増となった。 - FY2018-Q1第1四半期業績を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は3,047百万円(対前年同四半期増減率0.4%増)、営業利益は121百万円(同40.0%減)、経常利益は122百万円(同40.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84百万円(同38.4%減)となりました。」
FY2018第1四半期は売上高が3,047百万円、前年同四半期比0.4%増となった一方、営業利益は121百万円、経常利益は122百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は84百万円で、いずれも前年同期比で減少した。受注残高は2,372百万円、前年同四半期比19.0%増となった。 - FY2017通期業績を更新有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は12,485百万円(前期比13.1%増)、営業利益は961百万円(同13.0%増)、経常利益は970百万円(同16.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は686百万円(同27.9%増)となりました。」
FY2017通期は売上高12,485百万円、営業利益961百万円、経常利益970百万円、親会社株主に帰属する当期純利益686百万円となり、いずれも前期比で増加した。受注残高は2,368百万円、前期比10.6%増となった。 - FY2017-Q3第3四半期累計業績を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は9,226百万円(対前年同四半期増減率13.9%増)、営業利益は785百万円(同12.9%増)、経常利益は792百万円(同12.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は525百万円(同16.2%増)となりました。 合計 9,195 14.0 2,110 23.8」
第3四半期累計期間は売上高9,226百万円、営業利益785百万円、経常利益792百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益525百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。受注高は9,195百万円、受注残高は2,110百万円で、受注残高は前年同期比23.8%増となった。 - FY2017-Q2第2四半期累計業績を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は6,197百万円(対前年同四半期増減率15.3%増)、営業利益は454百万円(同14.3%増)、経常利益は459百万円(同13.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は304百万円(同17.2%増)となりました。」
第2四半期累計期間は、売上高6,197百万円、営業利益454百万円、経常利益459百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益304百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。受注残高合計は2,181百万円で前年同期比20.7%増。 - FY2017-Q1四半期業績を更新有価証券報告書
「その結果、連結売上高は3,035百万円(対前年同四半期増減率14.3%増)、営業利益は201百万円(同2.2%減)、経常利益は205百万円(同2.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は136百万円(同1.2%増)となりました。」
第1四半期は売上高が前年同期比14.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益が1.2%増となる一方、営業利益は2.2%減、経常利益は2.4%減となった。受注残高合計は1,994百万円で前年同期比23.3%増。 - FY2016初出有価証券報告書
「その結果、当連結会計年度の売上高は11,037百万円(前期比8.4%増)、営業利益は851百万円(同9.4%増)、経常利益は836百万円(同6.9%増)となりました。」
FY2016は売上高、営業利益、経常利益がいずれも前期比で増加した。受注残高は合計2,141百万円(前期比23.4%増)。