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決算説明資料4299ハイマックス情報通信・サービスその他

2027年3月期 第1四半期決算説明会資料

2027年3月期第1四半期は、コアソフトの連結効果や受注拡大により売上高が15.0%増加した一方、AI・人材・セキュリティ関連の先行投資やのれん償却で営業利益は1.2%減、純利益は7.0%減となった。

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決算説明資料2027年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高5,124百万円+15.0%
営業利益232百万円-1.2%
経常利益234百万円-1.3%
純利益149百万円-7.0%
販管費817百万円
売上総利益率
率20.5%
営業利益率
率4.5%
当四半期3か月の実績
売上高
5,124百万円
営業利益
232百万円
経常利益
234百万円
四半期純利益
149百万円
通期業績予想
売上高
20,000百万円
営業利益
1,200百万円
経常利益
1,220百万円
当期純利益
780百万円
1株当たり当期純利益
74円51銭
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25.6%
中間期業績予想に対する売上高進捗率52.2%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益変動
増収影響84
売価改善等89
ビジネスパートナーの単価及び人件費UP-139
人材及びセキュリティ投資等-24
のれん償却-13
新しい施策
  • AI駆動開発の全社展開
  • AIソリューションの開発・事業化
  • AIプロダクトの開発
  • パートナー推進部の創設
  • M&A専担人員の配置
  • コアソフトの連結子会社化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • エンドユーザー売上高比率37.6%
  • 受注高4,705百万円
    前年同期比+12.1%
  • 受注残高3,393百万円
    前年同期比+4.9%
  • EBITDA14億円
  • ROE7%
  • M&A成約件数期間中に1件以上の成約
セグメント別実績
システム・ソリューションサービス
売上高
1,567百万円
前年同期比-6.9%
システム・メンテナンスサービス
売上高
3,557百万円
前年同期比+28.4%
中期経営計画の目標
対象年度2029年3月期
売上高223億円
エンドユーザー売上高比率36%
営業利益率7%
EBITDA18億円
ROE9%
M&A成約件数期間中に1件以上の成約
財務目標
ROE
2026年3月期10%
2027年3月期7%
2029年3月期9%
受注高・受注残高
受注高
4,705百万円
受注残高
3,393百万円
従業員数
採用計画新卒採用者数80名程度を継続的に採用
年間配当
1株当たり年間配当51円
中間28円(うち創立50周年記念配当5円)
期末23円
配当性向
連結配当性向40%を目安。2027年3月期見込は68.4%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2027年3月期 第1四半期
売上高5,124百万円(前年比 +15.0%)
営業利益232百万円(前年比 -1.2%)
経常利益234百万円(前年比 -1.3%)
純利益149百万円(前年比 -7.0%)
売上総利益率率 20.5% / 前年同期比増減ポイント 非開示
営業利益率率 4.5% / 前年同期比増減ポイント 非開示
販管費817百万円
当四半期3か月の実績売上高 5,124百万円 / 営業利益 232百万円 / 経常利益 234百万円 / 四半期純利益 149百万円
通期業績予想売上高 20,000百万円 / 営業利益 1,200百万円 / 経常利益 1,220百万円 / 当期純利益 780百万円 / 1株当たり当期純利益 74円51銭
通期予想に対する進捗率売上高 25.6% / 中間期業績予想に対する売上高進捗率 52.2%
セグメント別実績システム・ソリューションサービス 売上高 1,567百万円 / yoy_pct -6.9 / システム・メンテナンスサービス 売上高 3,557百万円 / yoy_pct 28.4
増減要因の内訳営業利益変動 増収影響 84 / 売価改善等 89 / ビジネスパートナーの単価及び人件費UP -139 / 人材及びセキュリティ投資等 -24 / のれん償却 -13
主要KPI指標名 エンドユーザー売上高比率 / 値 37.6% / 前年同期比 非開示、指標名 受注高 / 値 4,705百万円 / 前年同期比 12.1百万円、指標名 受注残高 / 値 3,393百万円 / 前年同期比 4.9百万円、指標名 EBITDA / 値 14億円 / 前年同期比 非開示、指標名 ROE / 値 7% / 前年同期比 非開示、指標名 M&A成約件数 / 値 期間中に1件以上の成約 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 非開示 / 採用計画 新卒採用者数80名程度を継続的に採用
中期経営計画の目標対象年度 2029年3月期 / 売上高 223億円 / エンドユーザー売上高比率 36% / 営業利益率 7% / EBITDA 18億円 / ROE 9% / M&A成約件数 期間中に1件以上の成約
財務目標ROE 2026年3月期 10% / 2027年3月期 7% / 2029年3月期 9%
年間配当1株当たり年間配当 51円 / 中間 28円(うち創立50周年記念配当5円) / 期末 23円
配当性向連結配当性向40%を目安。2027年3月期見込は68.4%
受注高・受注残高受注高 4,705百万円 / 受注残高 3,393百万円
新しい施策AI駆動開発の全社展開、AIソリューションの開発・事業化、AIプロダクトの開発、パートナー推進部の創設、M&A専担人員の配置、コアソフトの連結子会社化
この書類が述べていない項目(9件)
計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は受注高が堅調だったことやコアソフト取得の効果等により増加。利益面では、持続的な成長に向けた人材投資、ビジネスパートナー活用に伴う費用、セキュリティ投資、のれん償却などにより費用が増加した。

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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