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ジャストプランニング(4287)・事実前進

売上原価・販売費及び一般管理費の増加と営業利益の減少

FY2020-Q2に初出。19回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

19記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY2022-Q2前進FY2024-Q1 – FY2024-Q3その他FY2025-Q1 – FY2026-H12019: 220192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、2,533,784千円(対前連結会計年度比15.0%増)となりました。一方、売上原価は、1,276,007千円(同18.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は、給与手当が増額したこと等により650,586千円(同2.9%増)となり、この結果、連結営業利益607,190千円(同23.8%増)となりました。」

    増収となる一方で売上原価と販管費も増加したが、営業利益は前年同期比23.8%増となった。
  2. FY2026-H1増収・原価増加・販管費減少による営業増益有価証券報告書

    「売上高 1,030,260 1,247,129 売上原価 484,601 626,919 売上総利益 545,658 620,209 販売費及び一般管理費 317,914 309,914 営業利益 227,744 310,295」

    前年同期比で増収・売上原価増加となった一方、販売費及び一般管理費が減少し、売上総利益と営業利益は増加している。
  3. FY2025増収・原価及び販管費増加による営業減益有価証券報告書

    「売上高は、2,202,970千円(対前連結会計年度比6.3%増)となりました。一方、売上原価は、1,080,256千円(同10.1%増)となりました。販売費及び一般管理費は、研究開発費が増額したこと等により632,422千円(同5.8%増)となり、この結果、連結営業利益490,291千円(同0.6%減)となりました。」

    増収となった一方、売上原価と販売費及び一般管理費の増加により営業利益は減少した。
  4. FY2025-H1増収・原価減少・販管費増加による営業減益有価証券報告書

    「売上高 1,027,284 1,030,260 売上原価 490,215 484,601 売上総利益 537,068 545,658 販売費及び一般管理費 290,919 317,914 営業利益 246,148 227,744」

    前年同期比で増収となり、売上原価は減少した一方、販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は減少している。
  5. FY2025-Q1減収・原価減少・販管費増加による営業減益有価証券報告書

    「売上高 515,541 510,435 売上原価 249,703 237,153 売上総利益 265,838 273,281 販売費及び一般管理費 146,093 158,028 営業利益 119,744 115,252」

    前年同期比で売上高と売上原価は減少した一方、販売費及び一般管理費は増加し、営業利益は減少している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高 1,500,140 1,550,076 売上原価 771,515 726,786 売上総利益 728,624 823,290 販売費及び一般管理費 408,177 445,843 営業利益 320,447 377,446」

    前年同期比で増収となり、売上原価は減少、販売費及び一般管理費は増加したものの、売上総利益と営業利益は増加している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高999,700 1,027,284 売上原価538,296 490,215 売上総利益461,404 537,068 販売費及び一般管理費260,572 290,919 営業利益200,831 246,148」

    前年同期比で増収となり、売上原価は減少、販売費及び一般管理費は増加したものの、売上総利益と営業利益は増加している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高 491,072 515,541 売上原価 275,848 249,703 売上総利益 215,223 265,838 販売費及び一般管理費 128,291 146,093 営業利益 86,932 119,744」

    売上高は増加し、売上原価は減少した。販売費及び一般管理費は増加したものの、売上総利益と営業利益は増加している。
  9. FY2023-Q3減収・原価及び販管費減少による営業増益有価証券報告書

    「売上高 1,594,821 1,500,140 売上原価 978,309 771,515 売上総利益 616,512 728,624 販売費及び一般管理費 408,525 408,177 営業利益 207,987 320,447」

    前年同期比で売上高は減少した一方、売上原価と販売費及び一般管理費も減少し、売上総利益と営業利益は増加している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高999,700千円(前年同四半期比6.6%減)、営業利益200,831千円(同39.9%増)となりました。」

    減収の一方、売上原価・販管費の減少等により営業利益は前年同期比39.9%増となった。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「一方、売上原価は、1,282,753千円(同3.9%減)となりました。販売費及び一般管理費は、新型コロナウイルス感染拡大等による経済活動の停滞等を踏まえて人件費、旅費交通費等を圧縮したことにより、542,277千円(同7.1%減)となり、この結果、連結営業利益282,843千円(同52.8%増)となりました。」

    売上原価と販売費及び一般管理費が前年同期比で減少し、営業利益が増加する構図となった。
  12. FY2022-Q2増収・原価及び販管費減少による営業増益有価証券報告書

    「売上高 1,037,980 1,070,887 売上原価 665,088 654,550 売上総利益 372,892 416,337 販売費及び一般管理費 279,207 272,750 営業利益 93,684 143,587」

    前年同期比で売上高が増加し、売上原価と販売費及び一般管理費が減少した結果、営業利益が増加している。
  13. FY2022-Q1減収・原価及び販管費減少・営業増益有価証券報告書

    「売上高 544,127 539,933 売上原価 354,486 328,262 売上総利益 189,641 211,671 販売費及び一般管理費 143,420 142,565 営業利益 46,220 69,105」

    前年同期比で売上高、売上原価、販売費及び一般管理費が減少する一方、売上総利益と営業利益は増加している。
  14. FY2021通期減収・原価及び販管費減少・営業減益有価証券報告書

    「一方、売上原価は、1,334,471千円(同13.9%減)となりました。販売費及び一般管理費は、主に新型コロナウイルス感染拡大防止のため出張の自粛等に伴い旅費交通費が減少したことにより、583,592千円(同7.3%減)となり、この結果、連結営業利益185,089千円(同25.3%減)となりました。」

    通期では売上高の減少に伴い売上原価及び販売費及び一般管理費も減少したが、営業利益は25.3%減少した。
  15. FY2021-Q3減収・原価及び販管費減少・営業減益有価証券報告書

    「売上高 1,823,654 1,568,088 売上原価 1,154,491 996,723 売上総利益 669,163 571,364 販売費及び一般管理費 479,370 429,910 営業利益 189,793 141,454」

    前年同期比で売上高、売上原価、販売費及び一般管理費、売上総利益、営業利益のいずれも減少している。
  16. FY2021-Q2減収・原価及び販管費減少・営業減益有価証券報告書

    「売上高 1,223,438 1,037,980 売上原価 770,384 665,088 売上総利益 453,053 372,892 販売費及び一般管理費 317,798 279,207 営業利益 135,255 93,684」

    前年同期比で売上高、売上原価、販売費及び一般管理費、売上総利益、営業利益のいずれも減少している。
  17. FY2020増収・原価及び販管費増加による営業減益継続有価証券報告書

    「一方、売上原価は、消費税軽減税率対応に伴うシステムメンテナンス、システムセキュリティ対策等により、1,549,127千円(同13.7%増)となりました。販売費及び一般管理費は、人員の増加、広告宣伝及び販売促進費用の増加に伴い、629,889千円(同3.7%増)となり、この結果、連結営業利益247,732千円(同12.9%減)となりました。」

    増収にもかかわらず、売上原価と販管費の増加により営業利益が減少する構図を通期でも記載している。
  18. FY2020-Q3増収・原価及び販管費増加による営業減益継続有価証券報告書

    「売上高 1,655,890 1,823,654 売上原価 973,637 1,154,491 売上総利益 682,253 669,163 販売費及び一般管理費 439,002 479,370 営業利益 243,250 189,793」

    前年同期比で売上高は増加した一方、売上原価と販売費及び一般管理費が増加し、売上総利益と営業利益は減少している。
  19. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「売上高 1,075,937 1,223,438 売上原価 610,962 770,384 売上総利益 464,974 453,053 販売費及び一般管理費 289,269 317,798 営業利益 175,705 135,255」

    前年同期比で売上高は増加した一方、売上原価と販売費及び一般管理費が増加し、売上総利益と営業利益は減少している。
一緒に動いた変遷

「ASP事業の減収減益」は、この変遷が動いた19回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ASP事業の減収減益6回
  3. 2売上増と営業利益・経常利益・純利益の減少5回
  4. 3物流ソリューション事業の増収・減益4回
  5. 4太陽光発電事業の売上拡大と黒字化3回
  6. 51株当たり18円の配当実施3回
  7. 6新型コロナウイルス感染拡大下の直営外食店舗の休業・時短営業・テイクアウト対応3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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