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ジャストプランニング(4287)・事実増収減益へ転換

売上増と営業利益・経常利益・純利益の減少

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2027-H1。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2022-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
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増収下の利益減少と成長投資・費用負担105社が書いているテーマ・逆風136社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。78社中19社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1増収減益へ転換有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、売上高1,281,235千円(前中間連結会計期間比2.7%増)、営業利益297,720千円(同4.1%減)、経常利益305,837千円(同2.2%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益209,659千円(同2.5%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益は減少した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、2,533,784千円(対前連結会計年度比15.0%増)となりました。…連結営業利益607,190千円(同23.8%増)、連結経常利益616,456千円(同24.5%増)となりました。…親会社株主に帰属する当期純利益は、508,199千円(同39.5%増)となりました。」

    通期で増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年を上回った。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、売上高1,247,129千円(前中間連結会計期間比21.0%増)、営業利益310,295千円(同36.2%増)、経常利益312,785千円(同35.5%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益215,142千円(同35.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益のすべてが増加し、増収増益となっている。
  4. FY2025通期増収・営業減益・純利益増加有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、2,202,970千円(対前連結会計年度比6.3%増)となりました。…この結果、連結営業利益490,291千円(同0.6%減)、連結経常利益495,231千円(同0.3%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、364,215千円(同2.7%増)となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主帰属当期純利益は増加した。
  5. FY2025-H1中間増収減益継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間は、売上高1,030,260千円(前中間連結会計期間比0.3%増)、営業利益227,744千円(同7.5%減)、経常利益230,848千円(同7.3%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益158,486千円(同6.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で微増した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益は減少している。
  6. FY2025-Q1減収減益へ転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高510,435千円(前年同四半期比1.0%減)、営業利益115,252千円(同3.8%減)、経常利益116,105千円(同4.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は79,721千円(同3.5%減)となりました。」

    前年度第1四半期から続いていた増収増益基調から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高1,550,076千円(前年同四半期比3.3%増)、営業利益377,446千円(同17.8%増)、経常利益380,598千円(同15.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益260,583千円(同82.7%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが増加し、純利益は82.7%増となった。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高1,027,284千円(前年同四半期比2.8%増)、営業利益246,148千円(同22.6%増)、経常利益248,929千円(同18.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益170,245千円(同178.2%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが増加し、特に純利益は178.2%増となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高515,541千円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益119,744千円(同37.7%増)、経常利益121,682千円(同29.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は82,618千円(同86.4%増)となりました。」

    前年同期の減収・営業増益だった状態から、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが増加した。
  10. FY2023-Q3減収・営業増益・経常増益・純利益減少継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高1,500,140千円(前年同四半期比5.9%減)、営業利益320,447千円(同54.1%増)、経常利益329,977千円(同23.7%増)となりました。2022年6月30日にプットメニュ-株式会社の株式を売却したことに伴い、プットメニュ-事業関連のソフトウェア資産に対して79,876千円の減損損失を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益142,607千円(同25.1%減)となりました。」

    減収ながら営業利益・経常利益は増加した一方、プットメニュー関連ソフトウェアの減損損失79,876千円により親会社株主帰属四半期純利益は減少している。
  11. FY2023-Q2減収・営業増益・経常増益・純利益減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高999,700千円(前年同四半期比6.6%減)、営業利益200,831千円(同39.9%増)、経常利益209,746千円(同17.7%増)となりました。2022年6月30日にプットメニュ-株式会社の株式を売却したことに伴い、プットメニュ-事業関連のソフトウェア資産に対して79,876千円の減損損失を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益61,205千円(同51.6%減)となりました。」

    減収ながら営業利益・経常利益は増加した一方、Putmenu関連ソフトウェアの減損損失により親会社株主帰属四半期純利益は減少している。
  12. FY2023-Q1減収・営業増益・経常微増・純利益減少有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高491,072千円(前年同四半期比9.1%減)、営業利益86,932千円(同25.8%増)、経常利益94,150千円(同0.6%増)となりました。また、貸付金に対する貸倒引当金繰入額20,262千円を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は44,330千円(同31.1%減)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益は増加、経常利益は微増となった。貸付金に対する貸倒引当金繰入額の計上により、親会社株主帰属四半期純利益は減少している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、2,107,874千円(対前連結会計年度比0.2%増)となりました。…連結営業利益282,843千円(同52.8%増)、連結経常利益354,198千円(同78.4%増)となりました。…親会社株主に帰属する当期純利益は、248,690千円(同226.4%増)となりました。」

    通期で売上高が微増に転じ、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも前年を上回った。
  14. FY2022-Q2増収・営業利益及び経常利益増益・純利益回復有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高1,070,887千円(前年同四半期比3.2%増)、営業利益143,587千円(同53.3%増)、経常利益178,144千円(同83.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益126,381千円(前年同四半期は同親会社株主に帰属する四半期純利益5,080千円)となりました。」

    売上高は前年同期比3.2%増、営業利益・経常利益は増益となり、親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の5,080千円から126,381千円へ増加している。
  15. FY2022-Q1減収・営業利益増益・黒字転換有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高539,933千円(前年同四半期比0.8%減)、営業利益69,105千円(同49.5%増)、経常利益93,605千円(同99.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益64,372千円(同 親会社株主に帰属する四半期損失15,742千円)となりました。」

    売上高は前年同期比で0.8%減少した一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主帰属利益は前年同期の四半期純損失から黒字に転換している。
  16. FY2021通期減収減益・純利益減少幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は、2,103,153千円(対前連結会計年度比13.3%減)となりました。…連結営業利益185,089千円(同25.3%減)、連結経常利益198,587千円(同19.4%減)となりました。…親会社株主に帰属する当期純利益は、76,191千円(同29.6%減)となりました。」

    通期では減収減益が継続した。売上高の減少率は13.3%、営業利益は25.3%減、経常利益は19.4%減、純利益は29.6%減となり、前四半期累計の純利益減少率66.9%からは減少幅が縮小している。
  17. FY2021-Q3減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高1,568,088千円(前年同四半期比14.0%減)、営業利益141,454千円(同25.5%減)となりました。経常利益148,839千円(同23.3%減)、貸付金に対する貸倒引当金繰入額47,892千円、新型コロナウイルスの影響に伴う株価の下落に対する投資有価証券評価損9,005千円、休業外食店舗設備の固定資産に対する減損損失10,298千円を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益42,040千円(同66.9%減)となりました。」

    減収減益が続いているが、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の減少幅はいずれも前四半期累計から縮小している。特別損失として貸倒引当金繰入額、投資有価証券評価損、減損損失を計上している。
  18. FY2021-Q2減収減益継続・純利益減少幅拡大・特別損失計上有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高1,037,980千円(前年同四半期比15.2%減)、営業利益93,684千円(同30.7%減)となりました。経常利益97,028千円(同29.9%減)、貸付金に対する貸倒引当金繰入額47,892千円、新型コロナウイルスの影響に伴う株価の下落に対する投資有価証券評価損9,427千円、休業外食店舗設備の固定資産に対する減損損失10,298千円を特別損失として計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益5,080千円(同94.4%減)となりました。」

    減収減益が続き、貸倒引当金繰入額、投資有価証券評価損、減損損失の計上により、親会社株主帰属四半期純利益の減少幅が94.4%に拡大している。
  19. FY2021-Q1減収減益・四半期純損失有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高544,127千円(前年同四半期比17.5%減)、営業利益46,220千円(同45.1%減)となりました。経常利益46,965千円(同45.2%減)、貸付金に対する貸倒引当金繰入額47,892千円を計上したことにより親会社株主に帰属する四半期純損失15,742千円(同128.3%減)となりました。」

    前年同期の増収から減収へ転じ、営業利益・経常利益が減少し、貸倒引当金繰入額の計上により親会社株主帰属利益は四半期純損失となった。
  20. FY2020増収継続・営業利益及び経常利益減少・純利益減少幅拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、2,426,749千円(対前連結会計年度比7.7%増)となりました。…連結営業利益247,732千円(同12.9%減)、連結経常利益246,496千円(同17.1%減)となりました。…親会社株主に帰属する当期純利益は、108,281千円(同26.7%減)となりました。」

    通期では増収に転じた一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は減少し、純利益の減少幅は前年度より拡大している。
  21. FY2020-Q3増収幅縮小・利益減少継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間は、売上高1,823,654千円(前年同四半期比10.1%増)、営業利益189,793千円(同22.0%減)となりました。経常利益193,999千円(同22.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益126,942千円(同29.8%減)となりました。」

    増収は続いているが、売上高の増加率は前四半期の13.7%から10.1%へ縮小し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は減少を続けている。
  22. FY2020-Q2増収幅拡大・利益減少継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高1,223,438千円(前年同四半期比13.7%増)、営業利益135,255千円(同23.0%減)となりました。経常利益138,341千円(同21.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益90,551千円(同26.3%減)となりました。」

    前年同期の減収から増収へ転じ、売上高は13.7%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益は減少を継続している。
  23. FY2020-Q1増収に転換・利益減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高659,672千円(前年同四半期比25.4%増)、営業利益84,258千円(同15.9%減)となりました。経常利益85,668千円(同14.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益55,531千円(同17.9%減)となりました。」

    前年同期比で売上高は19.2%減から25.4%増へ転じた一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益は引き続き減少している。
  24. FY2019-Q3減収幅縮小・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高1,655,890千円(前年同四半期比7.5%減)、営業利益243,250千円(同26.5%減)となりました。経常利益251,706千円(同23.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益180,919千円(同16.0%減)となりました。」

    減収減益が続いている。売上高の減少幅は第2四半期の11.8%減から7.5%減へ縮小した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の減少幅はいずれも第2四半期から拡大している。
  25. FY2019-Q2減収減益継続・減収幅縮小・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間は、売上高1,075,937千円(前年同四半期比11.8%減)、営業利益175,705千円(同20.3%減)となりました。経常利益176,881千円(同18.4%減)、四半期純利益122,898千円(同14.6%減)となりました。」

    減収減益が続いている。売上高の減少幅は第1四半期の19.2%減から11.8%減へ縮小した一方、営業利益・経常利益・純利益の減少幅は第1四半期から拡大している。
  26. FY2019-Q1減収減益継続・減収幅拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高526,102千円(前年同四半期比19.2%減)、営業利益90,247千円(同12.3%減)となりました。経常利益90,714千円(同11.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益61,895千円(同11.6%減)となりました。」

    前年同期の増収から減収へ転じ、売上高は19.2%減となった。営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも減少している。
  27. FY2018通期減収減益継続・利益減少幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、2,390,665千円(対前連結会計年度比2.4%減)となりました。これにより、連結営業利益394,418千円(同3.8%減)、連結経常利益393,050千円(同2.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益263,436千円(同0.3%減)となりました。」

    通期では前年度の増収から減収へ転じた一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の減少幅は前年度より縮小している。
  28. FY2018-Q3増収幅縮小・利益減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高1,789,440千円(前年同四半期比0.4%増)、営業利益307,045千円(同6.9%減)となりました。経常利益305,290千円(同5.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益203,857千円(同2.6%減)となりました。」

    売上高の前年同期比増加率は前四半期の5.3%増から0.4%増へ縮小した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の減少幅はいずれも前四半期から縮小している。
  29. FY2018-Q2増収幅縮小・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高1,219,780千円(前年同四半期比5.3%増)、営業利益203,912千円(同13.7%減)となりました。経常利益201,240千円(同15.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益136,396千円(同13.0%減)となりました。」

    売上高は5.3%増と前四半期の14.8%増から増加幅が縮小した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益はいずれも減益となった。
  30. FY2018-Q1増収幅拡大・利益減少幅拡大有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高650,738千円(前年同四半期比14.8%増)、営業利益102,869千円(同12.7%減)となりました。経常利益102,736千円(同13.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益69,983千円(同12.1%減)となりました。」

    前年同期比の売上高増加率は14.8%と前回の5.2%から拡大した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の減少幅はいずれも前回より拡大している。
  31. FY2017通期増収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は、2,450,258千円(対前連結会計年度比11.2%増)となりました。営業利益409,952千円(同18.2%減)、連結経常利益403,151千円(同20.4%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益264,190千円(同24.6%減)となりました。」

    通期では売上高が11.2%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益はいずれも減少した。
  32. FY2017-Q3利益減少幅拡大有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間は、売上高1,782,792千円(前年同四半期比9.9%増)、営業利益329,710千円(同12.7%減)となりました。経常利益322,489千円(同15.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益209,254千円(同21.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比9.9%増となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の減少幅がQ2より拡大している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間は、売上高1,158,459千円(前年同四半期比8.1%増)、営業利益236,263千円(同7.1%減)となりました。経常利益237,395千円(同7.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益156,688千円(同17.2%減)となりました。」

    Q1に続き、売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益は減少している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間は、売上高566,810千円(前年同四半期比5.2%増)、営業利益117,818千円(同10.6%減)となりました。経常利益118,783千円(同10.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益79,631千円(同9.7%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益は減少している。
一緒に動いた変遷

「ASP事業の減収減益」は、この変遷が動いた38回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ASP事業の減収減益6回
  3. 2物流ソリューション事業の増収・減益5回
  4. 3売上原価・販売費及び一般管理費の増加と営業利益の減少5回
  5. 4太陽光発電事業の売上拡大と黒字化4回
  6. 51株当たり18円の配当実施3回
  7. 6自己株式取得の開始による株主還元・資本効率向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジャストプランニングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-19の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
売上増と営業利益・経常利益・純利益の減少|ジャストプランニング(4287)の変遷 | Komori